電波竿の遊び後時々日記帳-livedoor

大陸在住です。 ここでできる事には限界がありますが、差当りのない程度に日々の生活を遊びに変換し過ごしています。

2019年05月

追記:備えあれば・・・

今週は暑かったが、昨日今日と雨で蒸し蒸ししています。
こんな日はインドアなのだが・・・例によって週末出張、定番になった訳ではないが何故かめぐり合わせが・・・リズムを変えないとだな。
という事で足元から
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古いサンダルは蹴飛ばし新しいサンダルに
左のサンダルはロングセラーの定番ですね!スポーツなんて書いてありますよ!
ちなみにビーチサンダルの発祥は、昭和30年の日本なんだそうです。

今日も仕事で明日からまた出張なので、今日は数人に出勤してもらい打ち合わせという事で週末休日なし、当然バラバララジオはそのままです。(・。・;
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こんな日に外に出たい~

あ!そうそう本ですよね~^^;

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この国で買った日本の雑誌です。

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この雑誌に載っている機はあるのでしょうか?

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ここにはなかった。6500は対象外でした。(・。・;

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ここはニアミスなのだが・・・

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ここはポータブルラジオならあるんだがね!^^;
なかなか面白く読むっていうか・・・見ました。詳細はないが見た目だけで手を出してはいけない機などのアドバイスがあるところが役立ちます。

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短波で音楽聴くってのも雨の日には良いかも!
こんなところからの放送です。
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国内中波を聴く感覚で、国内短波を聴く!
海外放送だけが短波放送では無いんですよ~^^;
追記:備えあれば・・・
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雨風で低いところは冠水、結構な降りです。

こういうときのために
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買ってから2回目の登場です。
長靴これからの季節には重宝しますね。\(^o^)/

ICF6500の基板を引きずり出しました。
簡単そうな機体ですが、結構大変!
記録のために分解順を記しておきます。
1.ノブ類引き抜く。
2.前後カバービズ5本外す。
3.ロッドアンテナ線半田外す。
4.アナログインジケーター針ほぼ中央位置で裏返す。
5.周波数インジケーターパネルを外す。
6.デジタルインジケーターとSメーターユニット外す。チョット困難
7.ライト基板外す。知恵の輪てき組み込み。
8.AF操作基板外す。
9.SW基板外す。
10.Sメータ信号線半田外し。
11.SP信号線半田外し。
12.バーアンテナ線4箇所半田外し。
13.電池ボックスとの線半田外し。
15.Sメータ裏にあるバリコン軸との接合ビス外す。
16.基板取り付けビスを外すのだが、ビスは一個も組み込んでなかった。
17.バリコン軸部素直に抜けないので、ビスを入れて叩き出すように抜く。
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こんなふうに基板が取り外せました。
基板表にバンドセレクターと連動したフィルタ郡の切り替えスイッチ駆動板があるのだがその裏にも取り替えたい部品がるので、レールを外した。
だが・・・
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バネが飛び出てきた!!
矢印部にバネが入っていて、バネでスライドSWを押していたのだが
おお!どうやって組み込むの??

メカニカルラジオってのは、時にはこうした事態になるのよね~(;・∀・) 女工さんの細腕で組めたものなんだから、組めないことはないのだろうが・・・(*´ω`*)

形相はホームラジオだが、ICF5900の血筋を引いているアナログラジオ、BCL機としてはどうでしょう!見た目通りのホームラジオとしてはどうでしょう!


どちらの要素も持っていました。
BFO ONでサイドバンドもCWもOK!
マニアをくすぐるアナログSメータ完備!
明るくない豆球がレトロ感をかもし出している!

これでもかのダイヤル郡、押したりスライドさせたりのスイッチ郡、聴くためのセオリーなんて不要とばかりのデジタルインジケーター備えたお手軽操作のBCL機なのです。もちろん真ん中に鎮座するスピーカーからは、It's a SONYらしいサウンドを奏でてくれるホームラジオとしても!
正に「にゃんこの毛皮を被ったスカイセンサー」なのです。
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追記:HRD737はどんな実力機か!PL365とチョイ比較

旬真っ盛りのエビ?カニ?・・・ザリガニ
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選んだのは大サイズを1Kg
 
調理風景です。
「その写真後で俺に送ってくれ!」だって!^^;

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器が小さく見えます。
本来辛く味付けするのだが、辛いものが苦手なためニンニクで辛味を出してもらっての味付けにしてもらいテイクアウト
大きいザリガニは大味で美味しくない!
食べ残しは冷蔵庫に・・・生ゴミとなりました。

話を本題に戻して
ICF6500Wも分解しました。

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スピーカーが白かったのは木屑色だった!
この白いSPこれでも綿棒で掃除したんだが、この通り黒色が出てきませんでした。SPが吸気フィルターみたいになっていたんですね。(・o・)

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W有る無しの差
FMの周波数設定差だけかと思ったら、そうではない!(゚∀゚) フィルターコイルの形状違いが有ったりコンデンサの有無と量、RFのシールド方法にも違いがあります。

ザクッとこんなに相違点があります。
右がWです。
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間違い探し1
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間違い探し2
この差は何なんでしょう?
ちなみに入手した6500Wの回路図と同じ構成なのはWの方で、W無しの日本仕様はWの回路図とは違う構成です。
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こんなところも異なります。
左が6500で右がWです。
コーション記載部、日本仕様は金型への彫刻文字だが、Wはラベルになっています。矢印部隅がC面取りとなっていますので、同一金型でコマの入れ替え作業で異なる背面ケースを作っていたのです。矢印部はコマの入れ方向間違い防止の位置決めです。
wの仕様にも、いろんな印刷文字のものが有ったのか!?
日本仕様はコストダウンのためだったのか!?
謎ですね~^^;

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SPも換装したW無しにWのケースを装着したニコイチ機です。
とりあえず正常動作しているし、基板外すのが面倒なので ^^; SP以外の部品交換無しで組込みです。部品交換はWの本体で基板外しレクチャー後の作業とします。

ちょっとした実験
AC電源駆動にしたので、電源フィルターの効果確認行います。

無いよりは有った方が良い程度だが、効果はあります。^^;

追記:HRD737はどんな実力機か!PL365とチョイ比較

音質悪いがラジオ性能は中々じゃないかな!
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MW,FMとAIRバンド聴きならこれだけでOKよ!\(^o^)/

いつもスマートホンとBTR3のBluetooth接続はコーディックはLDACだったのだが、HWA不安定との評価なので使ったことがなかったが、出張移動中暇だったので初めてHWAを使ってみた。

まずコーディックの切り替えだが、BTR3からではコントロールできない!多彩なコーディックに対応なのだが・・・BTR3自身では変更できなく、Bluetooth送信接続機のコーディックに準拠する方式なのです。
では発信機側のコーディックはどうやって設定する?
スマートホンの設定に在るかというと、そんな設定はない!
ではどうやって設定変更するのか。
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このアプリのBRT3の設定より行います。

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ここでコーディックの選択を行い再接続されます。

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LDACでは白色だったLEDが黄緑色に変わりました。

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好きなプレーヤーで聴いてみましょう
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
接続の不安定さもなく、良い音で聴こえます。
LDAC vs HWAどうでしょう?
もうチョット聴き込んで見ます。

追記:電池

ネットで見かけたラジオHRD737、コンパクトでいいかなとポチっていたんです。
受信スペック
・FM:87.5~108MHz
・AM:520~1720KHz
・SW:2.3~30MHz
・CB:25~28MHz
・AIR:118~138MHz
・VHF:30~223MHz(FM/N,W)
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航空波段收音机 HRD737

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開けたらいきなりバックライトが点灯!
何処か触ったんでしょう!^^;

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付属品はこんなもの、イヤホンがカナル式になっている進歩ですね。

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お決まりのLCDフィルム剥がし
デカ文字液晶が見えます。

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短波のNHKworldもロッドアンテナだけでしっかり受信しています。

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付属のワイヤーアンテナ接続してみましが、さほど効果なし!(・。・;

SP部の容積が小さいので、ダイレクト出力は音が悪い!

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AFアンプは悪くない
こうすればいい音で聴けます。\(^o^)/
カバンラジオはPL365に代わってこれになるかな・・・でもお手軽SP音が悪すぎるのが難だ!
しかし音の云々はさておいて、これだけの物が3.2K円で買えることの驚きです。
SDRラジオならではですね!そうそうネットで見るXHDATE D808のレスポンスの遅さ感は微塵も感じません、普通に普通のラジオの操作感です。Airバンドはスケルチもありますよ!^^;

追記:電池
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3.7V700mAのポリマー電池が入っています。
設計当初は乾電池仕様の設計だったようですが、設計変更なのでしょうか?それにしても・・・とも思いますが、ケース開けなくてもポリマー電池交換できるのも良いかも!(^^) ラジコンのセルが使えそうですね!

注意:このポリマーの接点の話
充電4時間後まだ充電マークなので一晩充電したのだがまだ充電中?一旦充電停止し電源入れると電池マークが1目盛りの電池切れ状態??コネクタ接続し直すとフルバッテリーとなった。充電はされていたが、放電に問題の接触不良のようだった。コネクタ接点があるものは、デバイス以前にまずコネクター疑る必要がありますね!

追記:コイル(インダクタ)について

今週は月曜日から土曜日まで出張、本日の夕方よりまた出張で高鉄移動、自宅にいる時間が少ないですが合間をみていじっています。^^;
実は先週の日曜日に分解しておいたので、本日はFM部をいじってみました。

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先ずは届いていた9Vトランス電源をSONY用の逆接に変更
12Vのトランス電源も頼んでいたので、これは色々な使い道があります。

いじりの開始です。
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電源での駆動確認
修理部屋は奥まっているので、ラジオの感度は最悪の部屋ですので、逆にSメータ頼りでの調整ができるメリットもあります。
先ずはyoutubeで見つけた方法を試してみます。

ナイスなヒントです!(⌒▽⌒)

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どうですか!最高106.8MHzまで受信できます。
これでこちらのFM局全てカバーできます。\(^o^)/

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何をしたのか!こんなふうにコイルの中に銅板を入れました。

ではこのコイルは何なのか?
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FMのOSCコイルなのです。
そうなのです局発の周波数を変更させていたのです。
追記:コイル(インダクタ)について
このコイルは空芯コイルという中に何もないコイルですが、回路図中には”T”マークのトリマーと記されています。しかし写真のようになんとなく巻いてあるコイルがあるだけで、中に調整用のコアが入っている訳でもありません!じゃどこでインダクタンスの調整するの?ですよね!^^;
空芯コイルの曖昧な部品はその曖昧さを利用して調整できるという利便性があります。微妙な調整はコイルのピッチを可変させ調整ができますし、今回のような大きく変化させるにはコアに見立てた導体(今回は銅板)を入れインダクタンスを下げての調整となります。

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銅板長くても短くても同じで、コイルに入れる深さで周波数調整します。

上の動画にもありましたが、今度は感度の調整です。
今度はFMのRFコイルの調整です。
ここにも同じく銅板を入れ感度調整します。
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銅板は0.3mm厚の真鍮板を使っています。
最初に爪楊枝に巻いた銅板をコイルに入れ変化の確認しながら調整します。

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最終的にはテーピングし、しっくりする寸法に仕上げます。
ちなみにテープはビニールテープだと糊が熱で滲み出しますので、スコッチテープのような糊の粘着力の低いテープを使った方が、復帰する時のトラブル回避できるでしょう。

なんと言っても簡単な方法が見つかったことに感謝です。

こんなふうになりました。
88~105MHzまでカバーできますし、デジタル表示は正確に周波数を表示します。

こうなると・・・(・。・;
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磨くほどに荒が出てきたフロント
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リアも・・・
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分解時の状況はこんな感じで木屑のようなものがSPネットの裏に付着していた。
SPネットもサビが多い・・・木工所とかの作業場で使っていたのかな?

しかし内部まではホコリの侵入がなく、BFOも健在!

FMがクリコン使わなくてもこの方法で周波数アップできたし、他のバンドへの影響もないのでいたって簡単お手軽改造できた。クリコンは組み直してポータブルラジオでお手軽周波数変更機にしましょう!ミッションが増えました。^^;
おっと!話がそれてしまいました。そうなんですよ!中身の完成度が上がって来たらこの汚い筐体に組むのが嫌になってきました。

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右が6500Wの外観で・・・綺麗でしょ!(⌒▽⌒)

しかし中身は・・・
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6500Wの液晶は各部に漏れが発生しているんです。

ここはとりあえず「狼の皮を被ったウルフ化」のニコイチから進めるかなと!


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その後交換部品のTRと電解Cも届いていますので
6500W裸にして中修理しますかね。

訂正:DPA-100B守備範囲
追加:夜中の受信と朝の受信

今日は天気が良かったので、自転車が気持ちよかった。(⌒▽⌒)
インドではサイクロン被害だとか、今年の夏天候はどうなるんでしょう?
昨日設置のアンテナでも満足なのだが、遊んでいるなら設置しちゃえ!
って事で仮設置してみました。
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設置したのは短波のセレクター&AMPのDPA-100B
訂正:短波だけではありませんでした。
150KHz~100MHzまでの守備範囲で長波~VHF(FM)までカバーしていました。
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今までSDRでしか使っていませんでしたので
電源が来たらマジに使ってみよう!

スルーとセレクターの切り替えがありますので、比較してみましょう

左がスルー 右がセレクト&ブースト
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50dBが時には80dB越までカウントします。

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Sメーター振切れで右に張り付いています。
シグナルが強ければ良いってものではないが、HamのSSB聴きには良いかもね。

安定化電源は作業部屋用ですので、専用12Vトランス電源準備するかな。

だいたいこんな設置になると思うが・・・

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オーディオAMP邪魔なのだが・・・
朝のNHK聴きには、AMP&SPでどこの部屋でも聴けるように大きな音にするために使うだけなのだが、寝起きからからいきなりデジタル音声聴きたくないので、必要なのです。

DPA-100B使っていない、日本語放送受信




追記:交換用デバイスの選定

休みでも早起き!じじいになったからか・・・(・。・;
朝から回路図眺めていました。

入力ポイント
クリスタルコンバータ入力ポイント
入力ポイントはアンテナのFM,MW切り替えスイッチのFM側で良いのですが、その後の回路にFM,SWのIFアンプが控えているので、SW波にクリスタル発信ノイス攻撃を与えることになるだろう・・・FM時だけ作動させるには・・・
FMの時だけ基板通電させる!

電源ポイント
基板の動作電圧を安定化電源で探ると、5Vからだった。
電源回路あとにレギュレーターSWがある!(⌒▽⌒) ここには5Vの電圧だからかろうじて動作可能な電圧が来ている。この電圧で動作するならFM時のみ基板動作させる事ができる。\(^o^)/
理論上だがね!検証してから\(^o^)/だな。

実は6500WのBFOが発信しなくなったのです。

BFO
この辺のチェックですね。
TRが逝っていると古いだけに部品集めが厄介かな?(・。・;

お次は電解コンデンサ交換なのだが・・・
電解コンデンサ
電源部に2個

電解コンデンサ_2
AFアンプ部に9個

電解コンデンサ_3
フィルター部に1個

電解コンデンサ_4
IFアンプ部に4個
16個電解コンデンサがあります。地道に交換ですね。
在庫チェックから開始です。
追記:デバイスの選定
A:トランジスタ(BFO回路用)
・2SC710-13   代替2sc380
・2SC1363-7  代替2sc1815なのだが異常発信の記事もあるので、高いが一応輸入品のOriginal1363も手配
B:コンデンサ
回路図プロットの電解コンデンサ
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真空管機と違い実装サイズの制限があるので、大きさも無視できない。
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このセット品をチョイス
容量ダブっているが、サイズ違いも考慮の450個買い
これだけ買っても2SC1363の10個分にも満たない!
TRが高いというのか、Cが安すぎるのだ。

このラジオのサイドにAM外部端子があります。
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平行フィーダー端子
ダイポールとかのワイヤーアンテナが主流の時代だったのですね。
AM EXT
この”AM”表記の規定が曖昧で「短波含むAM波」を表すのか「AM放送のMW中波」を表すのか、ラジオの外観から見ただけでは、この端子の動作がはっきり区別できません!

回路図覗いてみます。

外部アンテナ
中波~短波30MHzまで対応の「短波含むAM波」を意味していました。

しかしこの機の場合は
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MW中波のみのアンテナ端子になります。
短波のアンテナ端子にならなくもないですが、この端子に外部アンテナ接続する信号強度より短いがロッドアンテナ延ばす方が感度が良いのです。
PL365の場合のAMは「AM放送のMW中波」を表します。

回路図はラジオ修理には必須です。
ネットで拾える(買う)時代に感謝!(⌒▽⌒)

追記:外から見たアンテナ

本日は朝から布団カバーとシーツの交換と洗濯、物置棚が足りなく布団類の保存は作業部屋のベット下なので部屋がベッド上の物で溢れている。物で溢れている中でアンテナ基台を見ながら何処かに設置・・・?
窓枠は軟弱で風が吹いたら基台ごと千切れて落ちそうだし、イアコン室外機の前ルーバーは取付に形状は向いているが、薄い鉄板でこれも強度不足・・・Pin!なるほど!!軽量なら問題ない!(⌒▽⌒)

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重量物は取付基台とアンテナ基部のみ
一番重たいロッドを銅線にすると軽くなるし風の影響受けにくい。

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ロッド(ワイヤー)の先端は下部のルーバーに引掛けてのブレ防止

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ループではないが少しでも壁から離したい、大物釣りイメージです^^;
向こうの壁はベランダ部の横
本当は向こうのベランダに設置したいが、取付部がない(・。・;
追記:外から見たアンテナ
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下からの肉眼では見えないです。
では5倍図ムームでは
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アンテナ基部が光っているので、気にすればわかるが・・・
狙わない限り見えることはなさそうで、赤い被覆線が保護色化しています。

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カーテンレールからぶら下げる様なケーブル設置です。
ケーブルの引き回しは窓の最上部、アンテナ基台より高い位置で雨水の回り込み防止しています。


壁の中との差はないように見えますが、鉄筋シールドの中と外は大違いです。

シャックも模様替え
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夏に向かって見た目の涼感をもとめ、TRラジオに変更しました。
久々にIC-R71Eのお出まし、外部アンテナはFMアンテナにもなりますので、音の良いITT102を設置!この2台は夜に威力発揮、アナログランプとアナログメータのイルミネーションがきれいです。

久々の音です。

いい音ですね~

来ましたまたしてもICF6500、しかし今持っている6500Wとは違います。
ICF6500なのです。何が違うってWはワールドのWで、WなしはJapanバージョンなのです。
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しかし来た機は傷だらけのバッチイ機でした。
まともに動くのかなと電池入れると、おお・・・(⌒▽⌒) 感動モノの性能で音質もgoodです。6500Wより安定度も良い!もしかして前オーナー手を加えているかな?

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もうお分かりですよね。
クリスタルコンバーターはこの機に組み込むものでした。

棚の整理
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左:真空管機に 右:トランジスタ機です。
あ!ケルマニューム機はTRの部類ですね^^;

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両機同時に分解し、部品交換するかな
さ~てRCAも控え、忙しくなってきましたよ~\(^o^)/

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