電波竿の遊び後時々日記帳-livedoor

大陸在住です。 ここでできる事には限界がありますが、差当りのない程度に日々の生活を遊びに変換し過ごしています。

2019年10月

本機は淘宝网で購入した訳ですが、商品が届いた時点で英語版の指南書を確認したときに、NanoVNA-fのQQサークルがあるのでよろしかったら~と招待を受けたので、加入してみた。
QQとは国内の草分け的チャットで最多大オンライン数5億8千万回線、現時点でも3億1千万回線の接続がある、巨大ネット網なのです。

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このフォーラムに134人の登録があります。

100MHz近辺の発振がないとかの問題で
FWのリビジョンUPが話題になっていた。

この国人は人懐こいとは思っていたが、皆さん親切であるし
はなっから冗談かまして来る。
コールサインを名前にしている人も多い。
いきなり親近感が湧いてきますね。(^o^)

作者がベータ版を上げた翌日に、正式UPとなったのでDLしてみました。ファイルは「update.bin」ファイルで、私にゃ見れません

バージョンアップ方法は、BINファイルとコールサインのTXTファイルをPCで認識されたUSBメモリーに入れ、ケーブルを抜くとアップデートされ、スタートアップ画面にコールサインが載るとのこだったが・・・
さてさて

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PCとの接続及びアップデート起動

1:「update.bin」と「callsign.txt(自分で作る)」ファイルが入っているPCとUSBtypeCポートを接続する。
2:パルセータボタン中央を押し込みながら、電源スイッチをONにする。

即この画面でスタンバイとなります。
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この状態で、PCにUSBメモリーを差し込み

メモリー内に「update.bin」と「callsign.txt」ファイルをコピーします。

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フォルダーに放り込んだが・・・

何も変化がない!

しびれを切らしケーブルを抜いたら再起動した!^^;
だが・・・
Ver0.0.3のままだった。(;・∀・)アレ~ィ~

どこを間違ったんだ??
Languageを中国語にして再インストールもダメ
USBメモリーをリネイムしてもダメ
ケーブルを変えてもダメ
んん・・・

寝よ!

朝方お告げが有った。^^;
やってみよ!
早起きして再トライ

PCと接続してスタンバイ、空のUSBメモリーをPCに差し込む・・・ここからです
<USBメモリーを開かずドライブとして認識した状態にしておく>
このUSBドライブに先ずcallsign.txt続いて、update.binを重ね
コピーする。

このお告げ通りにすると・・・
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こうなります。
たかだか100Kb程度のファイルを重々しくコピーする。
この状態が、NanoVNA-f にファイルを書き込んでいるのです。

コピー後USB線を抜くと

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書き換えが始まり、赤い線が伸びると完了です。

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見事にコールサインも起動画面に載っています。
もちろんVerも0.0.4にリビジョンUPしています。

成功!\(^o^)/

追記:早起き物置探索

この機械には取説がありません、付属してきたのは指南書と言われる中国版のメニューのフローチャート図のみ、英語版はネットよりDLしたのでした。

NanoNVA-Fの情報はまだ少なく
フローチャート図と旧機のネット情報見ながら
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校正です。

1.Port1:同軸ケーブル+変換プラグ(付属)
2.Port1:オープンプラグ
3.Port1:ショートプラグ
4.Port1:50Ωダミーロード
5.Port1:ISOLN(isolation)分離 Port1&2:同軸ケーブル(付属)
6.Port1と2を同軸ケーブルで接続
7.0~4の任意の場所に保存
※この保存は校正値だけではなく、画面の設定も保存されます。例えばHamで使用するなら使う周波数帯のみスキャンするようにスタート、ストップも設定可能なので、40m帯用ならスタート7MHzストップ7.2MHzなどと設定しておくと、保存先をセレクトするだけで設定帯域のみが画面に表示されます。

ここまではよい!

問題はこの後なのです。

Vector Network Analyzerとなんぞや??

アンテナアナライザーにも近いが、違う

ここからは独学でNETで大体のことを学習

とりあえずは送信アンテナを測定するわけではないので

あくまでも大体のことで、理論は・・・わからん!

^^;

先ずはラジオアンテナをスペアナ的に見てみたいことが目的

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外に引っ掛けてある303WA-2アンテナから

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MW帯域を見ると信号が見えない!

DPA100Bをスルーでは見えません、MW帯の信号は見えない!

DPA100Bブーストスイッチ”ON”

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信号が見えてきました。(⌒▽⌒)

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コレは50KHz~1000KHzの範囲を見ています。

200MHzを超えるところから、感度が良くなっています。!!

本来のアンテナはHF用なのだが・・・反転しています。

まだまだ修行が足りませんです。(・。・;

とりあえず30MHzまでの感度アップ・・・

ネットで発見
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1GHzまでのRFアンプです。

ちょっと待て!!

瓶保存のAMPがあったよな!!
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物置にありました。

LNA(Low Noise Amplifier)40KHz1.8G

上はガルバニックアイソレーター(ノイズキャンセラー)

ドングルSDRに夢中だった時の遺品です。

DPA100Bはチューニングが必要であるが、

コレは帯域全てのアンプになるので、良いかも!
どちらもお安くはなかったので、再利用しましょう。(⌒▽⌒)

カタログ:Gain:~30MHz/30dB(100MHz/27dB 1GHz/22dB NF/2.2dB 低周波ほど増幅率が高いのはうってつけです。
来週はコレで反転の謎に挑戦です。

話は変わって電圧

上の基板AMPの電源は12Vですが、下のLNAは5Vです。

ちょっと前まで移動電源は1.5の倍数Vか6V12Vが、普通だったように思っていたが、モバイルバッテリーと名前が変わったら、1.2Vの倍数や5Vが一般化してきた。今後1.5Vと1.2Vどちらが’フツ~”になってゆくんでしょう??

またまた話はコロリンパと変わって、本日は寒い!

最高気温19度で、今の時間は13度

エアコンの設定を暖房にしてONです。

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今夜はおでんです。

明日も明後日もか!(・。・;

捨てるのももったいない・・・一人暮らしはコレだから困るんだよね

追記:早起き物置探索
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発見したのは市販のロッドアンテナです。

JIMのブースターも発見です。!!
これは2007年頃、VHF-ACARS信号拾うのに使っていたもの
懐かしいものが発掘されました。
その節はお世話になりました。
今はどちらで活躍されているんでしょう?

これらのアンテナは一応スペックがわかっていますので、このアンテナたちで今後諸々の実験をしてみましょう。

雨の降らない比較的暖かな10月も終盤を迎え、冬に突入寸前の今日この頃

越冬準備に取り掛かっています。

秋の準備取り残し
コレもですが、着々と周辺準備は進んでるのだが・・・

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発注からもうすぐ50日目、中身がまだ届きません!

ま~コレは置いといて

越冬準備品

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SilvertoneのAC-DCラジオ(1956年製)です。

未修理のオリジナルです。!

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まだ手全くつかずのRCA機もあります。

越冬修理機はこの二台なのですが

DC真空管機5台になりました。

一冬掛けたZENITH機修理のノウハウを活かし

他の機にも手を入れるかな・・・

ホットな冬になりそうです。(⌒▽⌒)

おおっと!!

コレもあったんだ!!

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分解したままのニコイチ片割れ

半田季節後半の分解機、ICF6500の修復も残っていたんだ!!

冬仕事はふんだんにありました。^^;

それと本日の届きもの

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コレで二式

右のケース物は、NanoVNA -F VectorNetworkAnalyzer
LW MW HF VHF UHF AntennaAnalyzer
ま~アンテナアナライザー的な物のですが~
チョット違う・・・らしい!

左の緑物は、右アナライザーのデモ回路板
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こんな回路でスミスチャートのお勉強もできそうですよ。
実数、虚数、複素数・・・頭の痛くなりそうな数学を
この板で学習しましょう!
実はこの板意外とお高いのです。本機の1/6価格です。
使い込まないともったいないですね。^^;

では本体紹介です。
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表裏 尺寸: 14CM * 7.5CM * 2CM(长高)

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側面
TXの他にRXがあります。
普通のアンテナアナライザーとは違うのはここです。

そうです!この機単体で
高周波送受回路が成り立つのです。

RXにアンテナ接続でスペアナにも使えるかも~?^^;
扫描时间: 约1.9s/1次(50kHz ~ 1000MHz全频段
フル範囲のスキャン時間1.9秒、そこそこ速いので
Airバンドなど限定範囲なら使い物になりそう 

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LCR、SWR、BSF、BPF、LPF、HPF
このデモ基板見ていると何ができるのかわかりますね。
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何者かはっきりしないところが、この機の面白さのようです。

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シリアルNo.からして出来たてホヤホヤです。

先ずは充電です。
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5000mAの電池積んでますので、モバイルバッテリとしてもOK
理论续航18小时 (18時間駆動可)

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過去機にはこんな機種群があったようです。

大きく違うのは画面と外装です。

2.8寸 TFT (320 x240)→4.3寸 IPS TFT (800x480)

基本線画と小さな数字表記なので、画面が大きくなり解像度の向上は、視認性に大きな利点になります。また前機種は基板むき出しやプラスチック外装でしたが、本機はアルミ素材でできていますので、シールドは強化されています。また周波数範囲も微妙に拡大50kHz ~ 900 1000MHz なのだが、1300MHzまでじゃないところが、次にお控えの予感を感じさせます。

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効能指南書メニューです。

ノイズの前に・・・土

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昨日朝から盆栽の土乾燥

小さな虫が湧き出てきたので、鉢の土を乾燥天日干してみました。

動く物体が!

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ミミズです。

他に小さなムカデみたいなものもいた。

可愛そうだが、乾燥して肥料になってくれ!

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乾燥終了です。

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鉢に土入れ、文竹カットも完了

スッキリしました。\(^o^)/


さてさて本題に

昨日のブログに書いたノイズ対策の件!

今朝のNHK11910KHz短波放送で検証実験です。


放送受信では、ほぼ耳でわからない程度に減少しています。

音声変調が乗っていると分かりにくいこともありますので・・・

次は標準電波10MHzBPM受信にて検証実験します。

この電波は西安にアンテナがあります。

兵马俑近くの山からの電波を受信しての検証です。


完全にはノイズ除去できませんでしたね。
しかし
AC電源系統変更は、お手軽ノイズ対策になることも事実です。^^;

PCの位置を変更するとかでも、結果は変わって来ますよ~(⌒▽⌒)

あ!そうそうカメラをラジオに向けるだけでもノイズを拾いますので、カメラ位置がラジオ以外に向いている時の音が、実際に聞こえるノイズ音になります。

またしてもSDRhuにてラジオ聴き

今回はスマホで受信し、Bluetooth無線とAMtransmitter無線にてMW真空管ラジオで聴きます。

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通勤ラジオはこのようなスタイルで中波、短波を聴いています。

FM放送は・・・

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SBH52の良いところは、FMラジオ内蔵しているところです。
イヤホン刺しておけば、イヤホン線がアンテナとして動作します。

ラジオいっぱい持っているのだが・・・
通勤はなるべくシンプルに・・・

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これだけで中波、短波、FM、Airバンドが聴けます。

凄い時代になったものですね。
これだけで
中波、短波、FM、Air
オールモードでですよ!!

但しSBH52のBluetoothCordicはSBCですので
ポタアンなどに慣れている耳には・・・(・。・;
それなので!
それなりの片耳イヤホンにはベストマッチです。
\(^o^)/

でもラジオはラジオで聴きましょうね!^^;

おおっと!話がまた脇道に

くるりんぱと戻して

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本日はこのSBH52のイヤホン端子にこのケーブルを接続

真空管送信機からAM波を送信します。

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左はTransmitter入力手前のAudioFilter

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本日の真空管ラジオはEmersonラジオです。

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この場所!transmitter感度が抜群に良いのは秘密があります。

大理石出窓みたいな場所裏にはtransmitterANTが張って有るのです。
マジックの種あかしみたいですね。
^^;

またしてもちょっと脇道へ

PC電源のノイズ対策
シャックではタブレットノートを使っているのですが
AMラジオにPC電源ノイズが乗るのです。

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Filter電源に誘導変圧器を通してPCに供給しても
ノイズは乗ります。
これだけではPC電源ノイスはカットできません!て

そこで・・・最も簡単なノイズ対策実験

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玄関付近にある白い箱!鳩時計ではありません!
中身は分電盤になっています。

そうです!

この分電回路をラジオ用とPC用に分けてみます。

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室内反対の壁にある電源は分電されていて、回路が違います。

分電コンセントからPCと机スタンドの電源を取ります。

これだけでノイズはスー~っと消えます。
悩んでいる方はお試しあれ。

コレでPCに電源接続でも、SDR存分に使えます。
SDRply復活させるかな! \(^o^)/

さて本題に戻っての動画です。
電源ノイズはなくなりましたが・・・
竹の椅子キシミ生活ノイズは相変わらずですね!^^;


スマホで受信の信号を無線+無線の真空管ラジオ聴きです。

某ブランドのバッグ屋からお詫びにと新品が送られてきた。

クレーム品だから交換はあたり前のことですがね!

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チェックOK!(⌒▽⌒)

では改めまして

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こんな収納スペースです。
自転車乗りにはいい感じです。

お次はコレ

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小物バッグ、軽量雲台に超小型三脚

なのだが・・・

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この通り足を広げると雲台が傾くのです。

そうです足の開き角度がバラバラなのです。

寸法を測って見ましょう

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足の高さで最大9mmの差があります。

(⌒▽⌒) ^^; (・。・;

ワンコイン価格に飛びついたのです・・・

平らな場所がなかなかないな~と思えばいいのでしょうが・・・

クレーム申告も面倒くさいし・・・

使えなくもないし・・・

ご愛嬌としますか!^^;

この国に有る中波真空管ラジオで、日本の中波ラジオを聴く! ネットラジオは国籍チェックがあるので、日本のIP以外のアクセスでは聴けない場合が多くそう簡単には聴けない、また聴ける局の限定もある。
ではどうやってこの地で限定解除の日本で聴ける放送や信号を聴くことができるのか?!前にも話題に上げていますが、SDRhuがあります。ネットの通じる環境下であれば、KiwiSDRで配信している局のSDRをコントロールして、その局のアンテナが受信できる信号が聴けるのです。聴く以外に見れる場合もありますね!^^;

https://youtu.be/2rP3Tt0TtPY


NHK594KHz受信と直接波ローカル受信

音源は遠い地のデジタル波音ですが、真空管での復調に真空管増幅


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AMの音、ZENITHの音です。


盆栽いじり趣味に・・・え~!!いつから盆栽が趣味に!!

趣味ってほどではないですが、部屋に緑は良いものです。
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軽いので気分に応じて入れ替え簡単です。

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金木犀ではないが
いい香りの実?花?も大きくなって来ました。
針金で縛られた方が元気みたい!M科樹木?か

さてさて

今回は土の中に根があるものではなく
水の中に根がある植物ごとをチョット

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何回か間伐行ったが、まだうっとうしい

バッサリ

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ともぞう

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みるみる大きくなるとはこの事ですね。

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一週間での成長です。

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こちらは一週間での増殖です。

しょせん藻ですからね・・・

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何もしなくとも湧き出てくる草です。

あの草を取ってきて部屋の鉢に入れる。
だけのことなのですが・・・

ついついネットで買ってしまう!^^;

通販病ですかね。(・。・;

しかしこれは自然界では中々手にはらないのではないかな



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洗濯の日の夕方突如花開いたのです。

夜にはまた蕾のようになり

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その後花開くことはなかった。

一夕の美

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一葉蓮

ウエストバッグが間に合わなく、サッと取り出せる物入れには不便なのだが、それは置いておいて漕ぎ出しましょう!
国慶節一日目は台風の影響もあり時々霧雨
二日目曇りで洗濯に部屋掃除
三日目晴天!よ~しベットの布団入れ替えだ!
寝具カバーの大洗濯だが半日で乾く洗濯日和でした。

四日目も晴天今日は自転車に乗るぞ~

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向かったのは南です。

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湖の畔にこんなレンタルショップが!
レジャー業が着々と根付いて来ました。
 もうチョット綺麗なショップにしてもらいたいものだがね~^^;

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蝶が道端に!

散水車が通った跡に舞い降りた蝶ですが、給水タイムのようです。

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途中はこのような自転車道が続き快適です。

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昼は軽食!クレープみたいだが
中身は肉に生野菜、漬物みたいなものが入っています。
箸休めが混在したような食べ物
粉系好きではなのですが、これは美味かった。

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常州と無錫の境目です。
もうチョット南下して時計見ると14時です。
湖の南端まではまだ有る。一周して戻るにはスタートが遅すぎた
ま~一日で走り抜く体力もないですがね~^^;

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一日の行程です。
右のコースで南下し、左のコースで戻り
矢印ポイントが市境地点です。

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こんな小さな湖も一周できないんだから
大湖一周なんてま~ず無理なことですね。(・。・;

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昨日の行程78.8Km
最大標高110mとありますが、自宅エレベーターです。
この標高データですがスター地点と終点の標高差が、15mほどあります。この機種の標高測定がGPSなのか気圧センサーなのかわかりませんが、精度が良くないのは事実です。
IGS20

ウエストバッグ修理から戻った。

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修理内容はチャックストラップ外れ
依頼内容はもっと頑丈なものに変えてくれ!

返品発送月曜日、工場へ貨物到着水曜日
発送連絡土曜日にて明日発送とのこと
火曜日より国慶節休暇
通常广州から常州への貨物は中一日要する。
「間に合わない飛行機便で送って!」
月曜日無事到着

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チャックの変更はなかった
弊社のQCで確認したら問題なかったので
同じ規格品を装着したとのこと

だがよ・・・

右に動かしても左に動かしても閉まらないチャック!
になっていた。

弊社のQCとはどんなQCなのだどうか??
この工場は・・・(・。・;

だから~made in Chinaと言われるんだ!!

問題1.日程管理
問題2.品質管理

問題2.は特に大問題!!クレームの上塗りとは一体どんなチェックしているんだ!!と言ってもしょうがない、このブランド切り捨て違うもの買います。

昨日あたりよりネットスピードが回復でやっとブログ書けます ^^;

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