電波竿の遊び後時々日記帳-livedoor

大陸在住です。 ここでできる事には限界がありますが、差当りのない程度に日々の生活を遊びに変換し過ごしています。

2020年03月

部品交換完了しましたので、調整です。

調整と言っても、中間周波トランス調整


バリコンのトラッキングのみです。

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スピカーが当たる部分に、ラバーを貼りビビリ音防止します。

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交換部品は上の矢印部です。

アルミが腐食し、接触不良になるといけないので

ジャンパー線も追加しています。

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フェライトバーを支えるゴムブッシュが

ボロボロでしたので

熱収縮チューブを巻き接触ノイズ対策し

ホットメルトで固定します。

背面蓋の内側の丸いものは

特別なギミックではなく

ACコードリールでした。^^;

でも取付けたケーブルが太く、リールに巻けません~(´・ω・`)

こんな音で奏でてくれます。

どの機もそんな大差ない回路ですが、RCA機は

再現性が良いように思いまず。

部品劣化がそんなに進んでいないように感じる。

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グレーでぱっとしないが、撮し方によっては

スタイリッシュに見える。^^;

1950 年代当時このVマークが、何か象徴するものがあったんですね。

VICTORY VICTOR

グレーに金色印刷、枠もVマークも金色

天にRCAVICTORの金文字

豪華な雰囲気が漂って居たでしょうね~

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こんな感じだったかな?

ここに来てから10ヶ月ほど放置されていた可哀相なやつに、手を入れていたのだが、陽気が暖かく半田作業は延び延びになっていた。
しかし春の雪が・・・

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今朝は雪が降っていたのでした。

これは内職の催促なのか・・・

ということで、PL365修理の後に半田コテを持った。

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4個の電解コンデンサは以前に用意してあったのだが

交換に至ってなかったので

先ず電解コンデンサ交換

しかしこのデカイ電解コンデンサは

サイズ置き場所共に、この機にマッチングしていない!

誰かの手によって交換されていたのだろう

容量的は問題ないのだが、デカ過ぎてシャマなので

交換

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注意としては、トランスレル機なので

フロートアースがシャーシーに触れないよう

ラグで浮かせて、回路アースを取ります

シャーシーとはコンデンサを返してアースします。

こうすることによって、何処を触っても

感電することが、なくなります!

※但し!電源回路を両極同時に触ると感電しますが
指一本で回路触る分には、感電しません。

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電解コンデンサ交換にて

ラジオとしての基本作動確認していますので

今回はセレン整流器はオリジナル品を使います。

オレンジが綺麗です。

手前は今回の交換部品

明日からは調整に入ります。

この機はAC、DCのハイブリット機なのですが

電池端子が液漏れで、錆錆で腐食しまくっていたので

DC線は断ち切り、AC駆動オンリーにしています。

こんな事していたら、夕方の6時になった。

冷凍スパゲティーに赤ワインで夕食です。

いける!(^ν^)

部材が届きましたので、作業です。

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ウレタンの干渉材の厚さ、幅別に6種購入です。

まあ結果から言うと、短い距離は幅別は必要ないです!

一番幅広買っておけば、用は足ります。

ハサミで切れば事足ります。

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完成状態です。

蓋の2本貼りは田地をまたぎカバーの脱落防止です。

改造機にはカバーのストッパーがありませんので

自然落下します。(´・ω・`)

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改造で来た状態です。

ここまで酷いとは思っていなかった・・・

ま~手を加えることで、愛着が湧くってものです。(^ν^)

4.5V電池から3.7V電池になったわけで

電圧不足のご指摘頂きましたので

最低使用電圧を調べてみました。

条件

FMにて最大ボリュームで

電源が落ちなく、再起動できる電圧を最低電圧とします。

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内蔵スピーカー最大ボリューム鳴らしで

最低電圧3V 消費電力100~130mA

200328_8
片耳LRイヤホン最大ボリューム鳴らしで

最低電圧3.2V 消費電力40mA

手持ちの電池が750mA電池で充電後の電圧4.2V

ボリュームと消費電流は比例しますので

60%ボリュームとしても60mAの消費

電圧降下しても、3.2Vまでは余裕がある。

ちなみに電池充電状態での容量は、780mA以上ありますので

12時間は余裕で使えると思います。

イヤホン聴きなら30時間は大丈夫かな!

OSTRYのイヤチップが届きましたので試聴です。

届いた3パッケージの中身です。

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よく見ると、品番によりフィルターメッシュの

線径が異なるようです。

100は細く300が太い線を使っています。

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本体のについているフィルターは100に近いかな

変化を作るのは、フィルター通過の音圧差のようです。

結果として音が痩せる感じがし

カタログ通りの差は感じるものの

ダイナミックさが削ぎ落とされた感じになり

何れもスピンフィットのような音に聴こえ

使用に耐えれない!(´・ω・`)

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JVCのSpyralDotに勝るものでは、ありませんでした。

実験には無駄が付きまとうものです。
(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)




今までブランドや形状違いによるイヤホンチップの違いを色々試してきたのだが、イヤホンチップ違いで音色を替えるメーカーオプションがあることを知った。
音色を替えるのにイヤホンチップノズルの材質やノズル先のフィルターを付け替える方法は知っていたが、同メーカーでのオプションイヤホンチップ付け替えでの、音質変更行うのは初めて知った。

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OSTRYよりこの三種のイヤチップが出ている。

OS100,200,300

何が違うのか

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このように、いずれも付属のチップよりレベルが減衰しています。

この比較グラフ見る限り

交換のメリットは無いように見えるのだが・・・

3種類ともに
高音の耳刺しを抑制しているところが気になる。

200、300に関しては全体的なゲイン抑制も見られる。

既にJVCチップに交換しているので

オリジナルチップの音は忘れている。

先般激安中古品でいい音、見つけ出したので

柳の下第二弾のケーブルに付け替えて、音探ってみます。

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このLC-3.5BSケーブルから

・・・

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このEL2-25BSケーブルに付け替え

撮影照明を電灯色系にしているため、ケーブル色が反転ですが

本来LC-3.5BSが黄色、EL2-25BSが白色です。

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新しいケーブルにJVCチップで試聴~

(^ν^)(^ν^)(^ν^)

この音を記憶し、チップの違いを試してみます。

着々と夏に向けての、軽量化グレードアップ

を並行進行しております。


ちなみにDAPとAMP貼り付けですがが

若干AMPが幅広のため、右側側面合わせで貼り付けたのが

正解だった!

左手持ちすると、親指がAMPの左を持つポジションに収まり

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小気味よく左手に馴染む。

実にいい具合に左手にフィット!

持ち上げて、表面ボタンを指っで隠すことなく

最良の握り心地にしてくれます。(^ν^)

ゴムバンドでは、張力が釣り合いを保とうと左右均等になり

中央寄りにセットされるのだが

貼るのは、自由な位置を設定できる訳で

ベストポジション設定が、できるメリットは大きい!

間違っても接着剤ではないので、何回も貼り直しができる。

お勧めですよ!\(^o^)/

国内EMSで新疆より戻って来ました!PL365
SSB受信搭載もですが、MW専用外部アンテナ端子があるラジオなんてオールド機を除けば、この機以外には無いんじゃないのかな~!

小さいのだが、長いが第一印象で

どうも人気がない機なのだが

SSB用のBFOや中波アンテナ端子付き


面白い機体なのだが、その機体を普通のラジオ

にしてみました。

DIY好きのアマチュア改造屋が「やったるで~」との事で

「お願い~」

世間の事情で、なんと一ヶ月半くらい時間がかかりましたが

ようやく戻って来ました。

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オリジナルより、40mm短くなりました。

改めてこのサイスがラジオとして、普通だよな~

と思わせるサイズ感

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電池を変更することで、短縮化ができるのです。

ま~単純にぶっ千切っって、短くしただけ!

なのですが

保証だとか、クレームだとか拘る人には無理!

なので、

捨てても良いや~くらいの気持ちがないと、出来ない改造

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手持ち感の差です。

手のひらにフィット

細長い(-)の印象が、逆に手の平サイズの(+)の印象に!

電池持ちとか悪く立って良いのです。

だって

普段使いじゃない機体ですからね~^^;

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最小のSSBラジオが、ICF-SW100と思っていましが・・・

じゃ~

得意の中波でSSBってどうなのよ!

ま~理屈は抜きとして

面白いラジオが増えたって事です。
^^;\(^o^)/^^;

よ~~く見ると、フランケン君アリアリの外観ですがね。

^^;

とりあえず、スポンジテープ

1、2、3mm厚をオーダーし

電池箱内をチョイと追加自己改造します。



貴方はまだバンドをお使いですか?

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・バンドの影になりボタン操作がやり辛い!

・バンドの影で画面が見えない!

・取付け分解が面倒くさい!

・大体美しくないよ!

とま~こんな広告です。

確かにDAPとAMPの合体以前Fiioなど合体キットなど出していたが、ポタアンが廃ってきたのかそんなキットがなくなって、相変わらずバンドで合体で、諦めな!となっている。

この広告が斬新に見えてきた。

単純に両面テープで、貼るだけなのですが
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今の両面テープと言うのか・・・

剥がせるテープと言うのか・・・

粘着物のテープ化と言うのか・・・

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こんな感じのものですよね。

これをDAPとAMPの間に貼ると

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見た目はただ載っていいるように見えるが

密着しているのです。

吸盤みたいな吸盤じゃないもので

「洗えば何回でも使えます」ってタイプです。

そう言えばInsta360GOにも付属していた。!
カメラを車の窓ガラスに固定するとかの用途ものです。

音響用としてxduooブランドで出しているので

ポチってみました。

粘着力強いです。


これならバンドは要らないようです。
(*^^*)

他にも透明のものも買ってみました。

これはこのヘルメットに
Bluetoothを取り付けます。

送信機はスマホでも良いが
ラジオにTX取付ての、短波ツーリングも良いかも
アウトドアなの季節

サクッと本日入荷の粘着ブツ
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左が音響屋ブランドの粘着板

右はロール状の透明粘着テープ、サイズ30巾✕t=2

これは切って使います。

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DAPとAMPの背中アルコールで消毒?

脱脂!!

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小さい方の背中に貼ります。

サロンパスじゃありませんが!

チョット引きながら、エア入れないように、貼る。

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見た目危なっかしいが、バンドなしドッキング!

バンド慣れしていると、チョット不安な違和感だが

慣れるだろう\(^o^)/

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剥してまた接着が、楽なんだが

水洗いの儀式があるので・・・固定

このシステムのままで、使います。

機器に傷が付いた時が、買い替え時・・・^^;

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テープの使い道はこれです。

ヘルメットに払下げ機になるであろう?、BTR3を接着

Blutooth片耳イヤホン使っていたが、持ち時間が短い

よって2個使いだったが、ペアリングの切替が面倒くさい!

そこでBTR3の登場です

ここからは、先日買った片耳有線イヤホンに接続です。

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ラジオでもいいし、常設スマホでもいい!

スマホのBlutoothも使えるのだが・・・

ペアリング切替が、面倒くさい!

片耳だから、音質なんぞ気にしない

TXはこの機にお任せで、プラグ差し替えでお手軽に!!

ここぞの時に、ハイテンポのリズムが聴けるのが、良い!!
スマホの中には聴き込む曲など、入っていません!
ひたすら戦う曲ばかりです。

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もう一つのお届きもの

^^;

さっそく

出物中古の

EL2-25BS、これも美品で半額入手

さてドレに繋ぐか~ ショートケーブル

ネットから拾った操作説明です。

UP4 说明(アプリがないため本体の操作となる)
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胸元のウルトラマンLED表示””で、動作視覚確認する。
表示はこのLEDが、一個のみ

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接続形式を色で表示(BTR3はFiioの文字色で識別)

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デジタルフィルターの種類 4種

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モードやフィルター種もLED色で判断するのです。

BTR5 App 说明

アプリ:FiiO MUSIC

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接続形式表示、バッテリー残量表示

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USB接続時の状態設定︰充電にするかUSB DACとする。

单次生效設定後有効になり、再度ONにすると無効

记忆USBを挿入した後のティックは充電されません。


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車載モード:ONにすると車電源に同期しONOFFする。


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省電力モード:無入力時のOFFタタイマー


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Blutooth形式の選択


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入力方法の選択


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メニュウボタンの操作選択

長押しでONOFFスイッチのみか

メニュウー内に入れるかの選択


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LCD消灯時間の設定

ここ面白い画面

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イヤホン出力値の表示:イヤホン接続で自動読み取り

適正値を設定するらしい。

ちなみに>86dB以上のイヤホンは鳴らすらしい。

Blutooth音量調整:本機器のボリューム


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システム音量の設定


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フィルターの選択

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フィルターは8種、EQは10ステップに調整できる。


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左右バランス調整


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レベル補正

レベルを上げるほど高周波成分が多くなる。

二次三次とはなんだろう原文にもない


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DAC周波数分類係数設定

Blutoothは1/4が推奨で上げると電力消費が多くなる。

USB DACは1に設定する。


このようにアプリがあることで、多彩な設定が

スマホ上で操作可能になり

機器の数少ないボタンでの設定と異なり

画面資格で設定できることで利便性が格段に向上する。

UP4のアプリ開発中との書き込みもあるが

果たしてどうなるのか・・・


話はくるりんぱと変わって、よもやま話


一つ気になるBlutoothコーディック

HWA

BTR3には有ったがBTR5では切り捨てている。

UP4は対応している。

HUAWEI規格モードなのですが

高音質と評されている。

但し接続安定性は低い

今後このコーディックも気になるところ

気になる音質についてのNET評価

UP4は柔らかく落ち着く音

解像度が低い

BTR5は全域元気な音とのこと

解像度が高い

イヤホンの選択でも左右される、解像度

さてどちらを選択する?


現時点での中古市場情報

UP4は”売り”が、20%Less程度で出品されています。

BTR5は”求む買取”はあるが、中古市場には出ていない。

”求むUP4”は見かけない。


この辺からもチャイナユーザーの動向が見える。


私としてラッキーなことは

UP4←山灵→EL2-25BS

BTR5←FiiO→LC-2.5BS

この組合せがセット物と捉えている人が、居るのです。

例えばUP4売るから、EL2-25BSも売らなきゃ!

I’m\(^o^)/

前にも書いたが今までComplyの低反発チップを使っていたが、シリコンチプも試してみた。

まず昨日届いた、山灵EL2-25BSケーブルで試聴
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中古品とは思えない綺麗さ

45%LessCost、ラッキーでした。^^;

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2mm4mm変換チューブとfinalチップも買い増しです。

2mm用無名ブランド、すげ~安物品!ケースもおまけでした。

見た目でチョイスで、左のfinalの組合せでした。

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DAP聴きで、こんなものだろうと納得していた昨日・・・

整理整頓

実は我が家では、5S 6Sだの全然だめなのです。

言うとやるとは大違いな私・・・^^;

せめて2Sは、心がけているんですがね~
1,整理整頓 2、捨てる

^^;

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そこで絞ったのが、この5種類のイヤホンに!

後は捨てる・・・んん 1Sがやっとだ・・・(´・ω・`)

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ケースはなんとも、脈絡のないものばかり

おまけのケースだったり、付属品だったり

ケースもそのうち、整理整頓の対象ですね!


ここでチョット短ケーブルの比較

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黄色味の強いのが、Fiio品です。

拡大で芯線見ると
外観的に大差ない、銀メッキ線が使われています。

長さは同じで、耳掛けの当たりは

山灵品の方が、細くエンドの膨らみもなくスッキリしています。

なんたって透明感があり、銀色が引き立っていて

清涼感があり、これからの季節向きです。

中古市場の動向注視して出物があったら・・・また



今朝改めて安物イヤホンチップの試聴をしてみた。

並べてみます。
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ドームの高さが違います。

その分軸も長いです。

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finalEシリーズの、1.5倍くらいの長さです。

final品はこのようにアダプタを使います。
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定位置が何処なのか、分かり難いですね。

安物品は入るところまでなので、定位置がはっきりします。

さて試聴・・・

有無を言わさず・・・
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なはは!!!このセットが良い!!!

穴が小さいので、見た目音が細るなと思っていたのですが

なんのことはない、低音の出や解像度は

安物品の方がハッキリ分かる差で、優位です。

変換品は、軸部分にゴム質を多重巻することで

音がぼやけるのかも知れません

過価格や見た目では、ありませんね!

ましてブランドによる差でも、ありません!


ちなみに左右セットで、finalチップ+変換ノズルの

1/5価格以下でした。

コスパ最高とはこのことでした。

実は・・・
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これも中途半端になっているのです。

ケースは磨いたのだが・・・

暖かくなると何となく半田コテ触るのが、嫌になるのだが~

引きこもり期間中にやっつけないとですね。加油!

イヤピースのサイズ選択で、拘る人はComplyの低反発ウレタンに走るのかな、その選択の中でも形状やネットのあるなし等色々な選択が有り、一時期Complyに走っていた時は#400だ#500だと色々試していたものだが、Bluetoothでのイヤホン使用にて、簡単にセットできるイヤピースを見直し、選択の中で色んなメーカー品試したが、最終的にはJVCのLサイズに落ち着いていた。しかしE5000を買ってから付属のイヤピースに惚れ込んで、左右のサイズ違いにて愛用している。

ではこのイヤピースは何が良いのか!

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付属は一番上の黒で軸色の違う5種です。

それから知ったのが、中央のカラーバリエーションです。

耳に優しい、5サイズバリエーションは

S~LLまで1mmの外径差で揃っています。

普通付属はS,M,Lの3サイズなんてのが多い中

5種のサイスが軸色違いで、付属してくる

付属物としては”凄い”の一言だと思う。

別途買いの価格が、ちょいとお高いのが気になるが

人と直接触れるもので、音質に深く関わる重要な部品だけに

許せるコスト感

今まで色んなメーカー品試してきたのが

そう~この音質差なのでした。

エアピースの構造も有るが・・・

外耳にどれだけフィットし、音の振動を素直に伝えるかが

性能的な良し悪しだと思います。

よって千差万別、人の個体差であれこれ決まる。

その中でもこの製品はサイズバリエーションと

カラーバリエーションで

フィット感はもとより

見た目の印象や、左右の色違いチョイスなど

服装に合わせてのTPOなど、変化が楽しめる。

そんなところが、他にはないいところなのかも!

という事で、他のイヤホンにもこのイヤピース付けてみたくなり

これを頼んだ

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2mm軸でも4mm用イヤピースが使えるアダプターです。

これがあれば、ShureSE535の細軸タイプにも使えるわけよ。

Comply、適当に買った安物イヤピースとどう違うのか

検証結果は届いてから後ほど


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