電波竿の遊び後時々日記帳-livedoor

大陸在住です。 ここでできる事には限界がありますが、差当りのない程度に日々の生活を遊びに変換し過ごしています。

2020年07月

追記:明るいところでのSDR+TubeAMP
動画をもう一本載せました。

プリアンプは真空管:5899✕2本 オペアンプ部にはOPA:NE5532✕2(2回路✕2)=LR✕2バランス接続が可能なアンプ構成で、OPAが交換可能なソケットタイプとなっている。

機種名はLittle Bear B4-X(チャイナもの)

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こんなテープ防水マスキングされた状態で届いた。

最近防水目的は、運送会社の専用2重袋が多いのだが

なんと古典的な防水対策がされた箱で届いた。

真空管製品らしい渋さなのだろうか・・・?

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製品はYou Tubeでも紹介されているので

目にしたこともあるかも知れない

黒のヘアライン加工ケースで、ポタアンに多い筐体だ!

入出力端子の他は電源SWとボリュームしかない

生の音を聴けとばかりに

ベースブーストやゲイン切り替えなど一切ない!

端子は入力の∮3.5アナログと

出力のアンバランスの∮3.5と、バランスの∮2.5である。

電源は12Vで左右分離しているそうだ。

ついでにこれも!

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交換用OPAも入手しました。

元装のOPAを否定する訳ではないが

いずれは交換したくなるだろう!と思って先読み^^;

OP01ATというドイツ製のOPAだ

金冠の封印はノイズに強いかな??

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IC交換用の引抜きクリップも買ったのだが・・・

左右の爪長さが違う・・・(´・ω・`)

もしかして、端子台の方向凹の距離稼ぎで片方長いの??

ま~使いえるから良いのだがね。

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オリジナルのOPAです。むき出しも精悍だね(⌒▽⌒)

真空管アンプは真空管を振るとキ~ンと、振動音がするというが

この機体にはそういうことがない!

真空管の保持が良いのか??

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充電器はACからのスイッチング12V1000mAだ。

USBからでは電流値確保が難しいのか

筐体が大きく、モバイル予定がないので

この電源でもOK

ちなみに充電完了LEDは電源にある。

さて音質はどうだろう

音質劣化させてまで、聴く必要があるの???

ま~そんな第一印象

お気に入りのE5000イヤホンが徹底的に合わない!!

音が割れる

ところがですよ!

FiioのAMPでは酷評していたOSTRY

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このイヤホンの相性が良いのです。

今もボーカル曲聴いているのだが、音の出が抜群

真空管アンプ特有というか解像度がイマイチ

だがボリューム上げても聴き疲れしないというか

なにか霧の中にいるような音

曲のつなぎ目では

かすかにガサガサとノイズも乗る

レコード聴いている感覚!

これもこれでいいかも!!ヽ(=´▽`=)ノ

TubeAMPのエージングすればもっと

熟れた艶のある音になるかも

どうせなら~

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OPA交換してしまいました!(⌒▽⌒)

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中身はこれしかありません

至ってシンプル

唯一音を作っていると言えるのは、OPAのみ

♫♫♫ サザンにチューブ夏曲しています ♪♪♪

低音が動い!40年タイムスリップし秋葉原で

スピーカー視聴している記憶が蘇ってきた。

ジャズもいいかも~(⌒▽⌒)

spitz”崎山龍男”のドラムがすっばらしい!!


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透明窓がほんのり暖かくなる。

真空管の発熱は80℃だそうだ。

電池管ラジオでは触っても熱を感じないが

12V電源ならやはり発熱するんですね。

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さ~てやりたかった事の本命

SDRの真空管ラジオ化!

https://www.youtube.com/watch?v=Wqd8YGxZXWo

短い動画ですが、音の良さは

わっかるかな~^^;

暗いと真空管の輝きが、見えます。

追記:明るいところでのSDR+TubeAMP

https://www.youtube.com/watch?v=cXSS4cQY_BU

SDR単体ではいい音感じられませんが

アンプを接続すれば、それなりに良い音になる。

AFの基礎回路、侮れないものがありそうです。^^;

カセットケースサイズラジオと言われていたラジオが有る。薄く小さいラジオで海外出張に重宝されていたラジオたちである。今まで三台所有していたが、ICF-SW22シリーズの前期版であるSW20の情報見ていたら、スピーカーがSW22、23とは異なる形状とのことで、音質が良いらしい??とのことで探していたのだが、手頃な外観良品が見つかったのでゲット!

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SW20はこの四角いSP

SW22以降は丸いSPになっています。

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左上が来て4台になりました

一台明るいNational~♪があります。

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小型ラジオフロアが、満杯です。

もう増やせません!・・・^^;


どの機がお好みでしょうか?

ミョウガをまた買っちゃいました~(⌒▽⌒)

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それに!酸っぱい梅干しと又しても塩麹を!

塩麹とガラスツボで漬ける漬物は、一夜漬けのもとより美味しい!!但し漬ける前の板ずり塩量の誤差で、辛くも甘くも味が変わるので、翌日塩一フリ足すくらいの塩加減が良いみたい!

実は数回作っているのだが、塩加減の再現は難しい^^;

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ミョウガは外の皮?部分は、きれいな皮のみ千切り保存

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ミョウガと香菜の千切りをトッピング!

冷奴や唐揚げにも合いますよ~(⌒▽⌒)

大っきらい!!って方もいらっしゃるコンビですがね!^^;

食後はお茶ですよ~(⌒▽⌒)

ガラスの茶筒を先週割ったので、新しい茶筒を新調

ついでに茶飲みコップも新調した。

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ステンレスの茶筒、駄菓子屋の雰囲気でしょ!^^;

茶飲みコップはきゅうす付きのもので、上の網部に茶葉を入れ蓋をし、ガラスコップに湯を入れネジを締めて逆さにすると、茶が湯に浸透し、適当な色になったらガスコップ外し飲むのです。

今まではプラスチックボトルだったので、茶渋で見た目味が出てきたともいうが、汚らしいので廃棄し、この250ccガラスコップにしました。

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ガラス部は二重になっていて、熱くても持てるのよ!(⌒▽⌒)

ガラスは洗うのも楽だし、ステンレスもきれい

清潔な透明コップで飲めるのが良いね!

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さて梅干しはどうしたものか!?

ネットにMiniWhipの売りが出ていたので、速攻でポチ!
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上:eBayでの購入品 下:今回の購入品

SWの位置とか微妙に違うが、どちらもSV2CZF局が販売しているもので、どうも今回購入品が後期版での製品仕様のような感じで、RF- MWA30と品番が印刷してある。印刷内容からすると、3.5時間充電で24時間使用可能とのこと!こんなに電池持ちが良かったんだ~知らなかった~^^;

このアンテナMW,HF+VHF-FM帯にも対応なので

お気に入りなのです。

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左:この接続だと首が長く”ポキっ!”と逝きそう~(´・ω・`)
右:無線機などの変換コネクタに変更!

若干短縮され、危なっかしさは多少緩和されたが・・・

まだ首下の危なは残っている。(´・ω・`)

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この隙間を埋める必要があります。

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樹脂ワッシャt=1.2,1.5とゴムワッシャt=2.8を入手

ゴムワッシャ2枚だと厚すぎる(´・ω・`)

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樹脂ワッシャt=1.2三枚なら寸法的には良いのだが・・・

色んなプラグへの柔軟な対応ができないので、このように

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樹脂ワッシャt=1.2+ゴムワッシャ=4mm

となり0.7mmほど厚くなるのだが、そこはゴム!縮んでくれて廻り止めにもなってくれますし・・・

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ちょっと裾の長いプラグもゴムに潜り込みフィットする。

(⌒▽⌒)

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これで安心して重いアンテナも取り付けられます。

FWアップしたSDR機に愛着が湧いてきた。初期FWの時期は最初は珍しく取っ付いていたが、飽きといいうか・・・操作が面倒くさくしばらく放っていたのでしたが、新規FWにしたら操作性が格段に良くなり「使える!」気軽に使えるようになったのです。

気軽機になった機能とは

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上記の”白色”追記部分です。

1.なんと言ってもテンキー追加です。大きなキーでミスタッチなし!なにげに良いのがBS、MHz、KHz、Hzのキーです。BSキーなんてスマホやPCでは当たり前だが、ラジオ界では初めて見るキー!それに単位を脳内換算する必要がなく、直感的で良いのではと思う。Ham機から来る人はMHz単位しか使わないと思うが、ラジオから来る人はKHz単位がおなじみかも知れない。またHz単位はロシア北欧で生まれたソフト感がプンプン漂いますね~^^;
2.もう一つ大きな改善は、右のジョグダイヤルの回転方向、プリント上はなるほどと視覚的に納得するのだが・・・実際回すのは右に飛び出た部分、上に回す(左に回す)とUP 下に回すとDOWNこれが感触的な常用方向(統一的なラジオノブ方向)なのです。
右に回すとUPするのは、フロントに飛び出たノブ機やPL880のように横に飛び出た配列の場合のみなのです。

この2点が気軽さに、大変大きく寄与しています。

音質の悪さをカバーする。第二弾!

ちなみに昨日は外部SPで試聴でした。

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Blutooth(蓝牙)接続です。

今日のアンテナはMimiWhipです。

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本機ダイレクトアンテナはハンドGMDに効果があります。

見るラジオなら手持ちで、感度アップかな^^;

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FMもカバーしてくれるので重宝

このアンテナを取り替える動作またはアンテナを取り付けないと使えないのが、普通のラジオにはない道具や動作であります。今では稀になったBCL(愛好家には失礼m(_ _)m)の方などで、外部アンテナを付加することもありますが、普通にラジオ聞く分には電池以外に用意するものなどないのが、普通にラジオなのです。
じゃ~こいつSDR機は何なんだ!?アンテナがないと聴けない!これ一本で万能なんてアンテナは無い!!アンテナ揃える方が本機より高価になる!!!

はい!次世代のラジオにはまだまだ成りきれません!

形はラジオっぽいが、受信機のカテゴリーです。


さてさて!

一応電波を趣味にしている私ですが・・・

ちょいと恥な出来事 (´・ω・`)

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今までルーターをここに閉じ込めていたのです。

スマホなら繋がるのに、PCがどうも・・・ねぃ!

と思っていたのだ。

アンテナ1目盛なんてことが日常だった。

まあなんとなく繋がるから良いか~なんてね。

ところが!

昨日は大雨で、PCでアンテナ中央の点のみの点灯

接続不能になった。

PCをルーターに近づけると目盛がフルに振れる!!

原因って雨じゃなく、これ?!!

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外に出し地上高稼いで、水平垂直偏波にしてみた。

4本有るアンテナ後部水平、横部垂直

おお!!

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なんと灯台下暗しというか、お恥ずかしい事態

^^;

WiFiも無線機だったのでした。

かと言って、この国のネット規制や遅さをカバーするものではありません、ただ確実に接続できるように成りました。とりあえずシャンシャンシャン

追記:KBS受信状況UP

スタンドアローンDSP-SDR機の第三版のリリースが遅れている。それじゃ~と第三版に積むであろうFWのみを第二版に入れてみた。VerUPと言っても簡単ではない、裏フタを開け電池の半田外して、外部電源の外部ソフトコントロールでインストールするのです。最終的に4✕6文字のプロダクトキーのようなものが自動付与され画面が下のように表示する。購入(無償ではない!)した8個の16進数IDを入力しポチンとすると起動するのだが・・・起動しない!!「このID番号合っているの??」ID確認するとやはり間違っていたとのことで、新しいIDが送られてきた。

FWに料金払って楽しむ!?

賛否分かれることかと思います。スマホ買ってAndroidやiOSのFWを買うか!? PCやスマホのアプリは使い勝手良くするためには、有料版にするだろうが!?

趣味の世界は特殊な事情がある。

価値観は個人の考え方かな!^^;

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まあ~どうでもいい画だけど、IDの入力画面です。

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起動最初の画面

この開発者のコールサインと3名の名前が表示されます。

「ソフト資産の所有権は俺たちだぞ~!」とね。

主だった画面の紹介をします。
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左:動作画面 右:最大受信範囲

50KHz~1999.999990MHzまでに拡張されました。

スタンダード版は200MHzまででした。

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HARDとAUDIOのセッティング画面です。

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VISUALとMODEセッティング画面です。

CWモードにするとアルファベット変換で表示される・・・はず!

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BANDとテンキー入力画面です。

メモリーが10✕5ページの50周波数です。

ざっくりですが、概要は理解できるかと思います。

FW変更にて使い勝手は非常に良くなりました。なんと言っても最大の利便性向上は、テンキーの出現です!!指先で周波数単位(順送り)を指定し、定位が不安定なジョグダイヤルで周波数桁ごとにアップダウン「1,2,・・・,4」とジョグダイヤルのノッチと微妙にズレる数値を、ジョグダイヤルを微妙に戻して「3」にするとかのイライラする作業、それに指先が変に画面触ると不必要に変化していた、Hz単位の数字など、周波数設定のイライラが一挙に解決です。
またそう頻繁に使わないノイズブランカーやAGC,スケルチなどのボタンが消え画面がスッキリし、周波数表示が出てきたので、視覚的にも使いやすくなった。設定周波数が左右中央にあるもの見やすい、今までは周波数表示部の下右寄りにあった。
Sメータの変更もある。右に伸びるバー表示は変わらないが、今までは右に数字で「S9+20」とバーと数字のダブル表示だったが、数字部がSNRのSN比表示に変わったことで、信号波形を数値で見ることができアンテナの向き調整とかに役立つと思うがどうだろう^^; TECSUNとかのラジオにもこの表示はあるのだが・・・実際には注視して見ることはなかった。それより自己の耳S頼りでラジオの位置や向きを変えていたんですね~次世代的なラジオのスタンドアローンSDRだと、ライオとして
どう扱うことになるんだろう?画面重視!耳重視!

?「ラジオを見る」?「ラジオを聴く」?

他にも色々あるのだろうから、週末じっくりいじって見ます。

突発出張がなければですがね・・・(´・ω・`)


OFF時のサウンドが小洒落てきた。^^;

ボリュームが63分割から100分割になり使いやすいのだが

AF出力が落ちたのか・・・?音が小さい

外部やBlutoothSP使えば問題ないがね!

第三版はこの辺も改良されるので

しばらくの辛抱です。

このあたりまでがユーチューバー的に言う

ファースト・インプレッションでしょうか。^^;

追記:KBS受信状況UP



パラメータ調整してみましたが・・・

追い込みがイマイチ、再調整ですね。

今週から自宅に戻ったのだが・・・おいおい!!今度はシャワー室の水が洗面所の床に漏れるぞ~ってことでシリコンコーキングもって夜な夜な修理に来たが・・・翌朝シャワーしたが・・・改善の兆し全くなく、翌日工事責任者と大家が来て現場検証の結果、床材大理石調の大きなタイルの目地から水が侵入しタイルの裏を通って水漏れに成っているとの事になった。翌日(金曜日)再度修理、今度は職人ではなく親方が修理に来た。タイル目地のセメントみたいなものを取り去り、再度何やら硬い接着剤のようなもので埋めていた。翌日(土曜日)の朝から浴室使っていいとのことだった・・・。

土曜朝起きがけにアンテナ実験開始
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MLA30とY200Aループアンテナの比較です。

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評価は2台のICF6500とDSPSDR機で行いました。

ICF6500 2台なくてもいいのだが、ついでに6500(中身6500W)と6500W(中身は6500)いいとこ取り1台と悪いとこばかりの1台の二個2にした個体差のチェックもしたかったのです。^^;

MWではICF6500(内蔵アンテナ)が圧勝、SDR+ループアンテナでは遠地の局は聴こえず。またループアンテナをICF6500外部端子につないでも、外部アンテナとして認識しない!

短波の12MHz帯以下では、中波と同じ、ICF6500の内蔵フェライトアンテナの働きが素晴らしい!

15MHz帯になると逆転し、ループアンテナ+SDRの方が、よく聴こえる。ループアンテナもMW含め15MHzくらいまではY200Aループの方が信号が若干強く、変調の乗りも良好に聴こえるが、ICF6500には劣ります。

20MHz台になると逆転しループアンテナ+SDRの方が優勢になる。この辺の周波数になると、ICF6500単独では無理があり、外部アンテナの接続が必要になる。

しかしICF6500ノフィライトバーアンテナの守備範囲はMW~15MHZ近辺までと、中々のものである。

FMの88MHzより上は、ループアンテナ+SDRの独壇場だが、Y200Aはゲインが高め設定なのか、低い信号の遠地局はノイズも増幅してしまう。

今回はアンテナの向き固定だったので

こんな結果になったと思われる。

Y200AはMLA30に比較すると、指向性が鋭く感じる。最もMLA30はマストを長く作ったため、次回は単独で検証してみることとします。

ICF6500の個体差だが、日本仕様のFMチューナー部のコイル調整で88.6~105.6MHzに改造した個体は、FMのみ若干感度が落ちる。改造に問題があったか・・・(-_-)

話はくるりんぱと変わって
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久々に盆栽いじり

工事期間中大家さんに水やりは欠かさぬように!と頼んでいたためか、茎葉が元気よく成長していたので、ちょいと針金で造形をしてやった。

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この季節は茎が柔らかいので、大胆に曲げても折れません。

貝殻病のような葉は落としておきます。

ここまでは溜め置き水でスプレーしていたが、水やりは水道水

・・・?・・・?

え!断水のなの?

昼くらいで復旧するかな?

では移動用ループアンテナのパッキング確認をしてみましょう。

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左:部品展開 右:ラジオ+ループ+予備電池

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三脚袋2個にショルダーバッグ一つで、移動準備完了

これを自転車のカゴに放り込んで、郊外の船の見える運河土手でワッチしてみたいものだが・・・職質はお断りしたいものだが・・・(-_-)

またまた話はころりんぱと変わって

みょうが!

やっと探し当てました。!

江蘇省の東で、上海の北側エリアがミョウガの産地であることは、数年前に入ったレストランで知ってっていたのである。6月に行った時は時期が早くまだなかったが、7月に入り路地ものが出回って来たので、ネットで買ってみた。

一人では食べ切れないので、オフィスの皆におすそ分け

「え~何これ!草の根?」

ここ常州では知られていない食材でした。

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きざんで豆板醤混ぜで食べました。

夏だ~\(^o^)/

ま~ここまでは良かったが・・・

午後4時になっても・・・6時になっても

水が出ない!!

管理事務所に問い合わせると

水道管が爆発して復旧中であるとのこと

7時・・・もう我慢できず。近くのホテルに退避

翌日日曜日は出張だったので、朝6時に戻ったが

水は出ない、退避は正解だった。

総務より日曜日夕方復帰したとの報告があった。

が・・・

月曜日再度連絡、別の所が爆発し再度断水!!

水漏れ修理の検証ができないばかりか

部屋に住めない(-_-)

出張から戻りたくないな・・・


You Tubeで見るような洪水には遭遇していませんが

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この程度は常州市内でも見ますが、流石に車が流れる光景は

今まで見たことありまでせん。

ところで、この写真の高圧線鉄塔の3段交差している交差点

好きポイントなんです。(^_^)

信号赤で止まるとラッキー\(^o^)/ とね

高圧鉄塔って色んな形状が有り

車で移動してい、鉄塔見つけると見入ってしまいます。

そこで知ったこと

高圧線は3本が1セット(天の避雷線は除く)になっている!たまに2本線の鉄塔見ますが、近隣に三本の鉄塔が有り、トータルで6本の高圧線で2セットが張られていることになります。
一本足の鉄塔があったり、ガッツポースの鉄塔があったり、また直角にカーブするポイントの鉄塔はケーブルをたるませ、碍子で振れの保護しながらの配線は碍子が多く圧巻もの!見飽きないものです。

依然としてラジオ界に新機種を投入している企業は多くないが、徳生社(tecsun)は頻度は下がっているものの、PL990に引き続きPL330を本日7月1日発売した。

内容を見てみましょう。

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ダイヤルがちょっとカッコいいかな。

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機能は高級機並だが・・・今では普通^^;

諸元
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特筆部分は無い!エアバンドもない!

あえて言うならSYNC(同期検波)ボタンある。

このボタン使かう頻度、極低下しているこのごろ

必要なボタンかも知れないが・・・

私としてはなくても不便は感じない。

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電池が専用かな?

一昔前に出回っていた形状の

平べったいリチウム電池です。

ま~ネット上では市販性があるので

予備電池選択には困らないが

充電電池持ち運ぶのは、いささか面倒くさい

やはりポータブルラジオは、乾電池仕様だよね!


それはさておき

「買う?」と問われると

「必要ない!」になってしまいますね。

手持ちがないなら「買い!」なのだが

あえてゴロゴロ状態に加え

更にゴロゴロさせたくないです。

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