総務から「打ってみる?」「証明書くれる?」「こんなカード・・・」いつ?「昼から」ということで、チャイナワクチン打ってしましました。

色々評判の良くないワクチンだが
Chinaワクチンでも証明効果あるかなと期待し、打针
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会社のある村の診療所で、順番カード
20人ほどセットで3階へ、氏名住所電話番号で登録

冷蔵庫から出したのが、四角い箱に一回分の注射液、細い注射器で上腕部に筋肉注射「この箱もらっていい?」「だめ~これはゴミ」と笑顔で拒否された。30分長椅子で休憩し、終了のチェックしハンドソープもらて第一回目が終了、2回3回目の日程はショートメールで連絡くるとのこと。

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登録窓口脇の注意書きです。

話はころりんぱと変わって、真空管AMP+DAPのタンデム接続
本日ゴムバンドとDACケーブルが届きました。

先ずは素の音を
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平衡接続と不平衡接続の聴き比べ

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お次はAMP接続での、平衡接続と不平衡接続の聴き比べ

平衡不平衡/AMP有無の差・・・想像通りの差が出た!
ついでに

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この差も・・・磁界平板ドライバーを再認識!!
FinalのE5000、何だったんだろ・・・・ω・
磁界平板ドライバーに比較すると、なんと陳腐な音なの~
このイヤホン何に合うのか、益々わからなくなる。

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SR25とLITTLEbear B4-Xほぼ同サイズ
単品で見ると、大きく見えるLITTLEbearだが、意外と小さかったと気づく、SR25と抱き合わせると、マッチしたザイズ感です。
しかし真空管AMPは発熱があるので、放熱が必要

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AMPに脚ゴム貼って4mmほどの隙間で、エア放熱させます。

実はNutubeAMPを密かに狙っていたのですが
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組立KITは不平衡AMPだったので、先に不平衡
接続の試聴を行ったのです。今まで不平衡接続で聴いたのはE5000だけだったが、磁界平板ドライバーは今日が初めての平衡端子での試聴でした。平衡だと左右の分離が明確で音場が広がっていたことに再実感、平衡端子から不平衡端子に接続すると、音が凝縮して中央に集まったように聴こえ、ごちゃごちゃした感じにも聴こえる。モノラルの方がスッキリかな?!、やはり音として楽しむには平衡端子接続が良さそう・・・
と言いつつも気になるNutubeKITですね~だが・・・こちら価格は、33K円!改造費込みのLITTLEbearでも半額くらいだから、すこぶる割高感があるのよね~^^;