電波竿の遊び後時々日記帳-livedoor

大陸在住です。 ここでできる事には限界がありますが、差当りのない程度に日々の生活を遊びに変換し過ごしています。

カテゴリ: アンテナ

BNCコネクタに50/75Ωの2種があること分かっていたが、はっきり区別できなかったので調べてみました。
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差は一目瞭然でしたね!^^;

雄雌端子で、ちう~と覚えれば間違いありません!^^;

 今週はジャブ打ちの一泊出張でしたが、3月の声を聞くと各社本稼働になりますので、明日から本格出張で一週間出っぱなしになるため、今日は雨でもあるし半田コテを握っていました。先週今週と土曜日は出勤で休みは日曜のみ、先週はその日曜日もプチ出張でしたので、本日は春節明けから初めての休日です。

今週はこんな部品が入りました。
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4回路3接点の、ALPS信号切替器です。

レトロなノブをチョイス!^_^

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アンテナ切替器、買うといいお値段するので自作です。

2アンテナの2系統切り替えです。
4回路あるので、GNDも切り替えしてます。
トグルSW付けてもうちょっと多様性持たせようとしたが・・・
シンプルにYouLoopのみの、切り替え機にしました。

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ガラガラの箱内です。

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3アンテナにも使えなくもない、5端子だが1個はダミーです。

今回懐かしいDYMOも買ったので、色分けして貼ってみました。
入力:2系統出力:2系統
接続アンテナとリグが、入れ替わる切り替えで
中央は何も接続せず、一旦信号カットです。

DYMOってその昔・・・数十年前買った記憶あるが・・・
今でも売っていたのです。
ロングセラー商品ですよね!
タイプライターみたいな印字方式で、面白いです。(*^^*)

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ノイズキャンセラーにも、DYMO貼っちゃいました~^_^

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並べると、サイズ的に良いレイアウトかな!(^o^)

ブログ書いたし雨なので、休日有効利用床屋にでも行くかな~

追記:MFJ-956に裸AMPを装着してみた。

YouLoopアンテナの工事記録:手作り満載なのでアップ画像はチョット恥ずかしいのですが、自己記録としてアップします。^^;
2ターン同軸内外クロス結合部の保持(最上部)
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Φ20T字管を切り欠き、バネ性をもたせつつハサミ込み

両サイド同軸の保持(ループの円形を保つガイドです)
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ドリルで穴開けし、同軸通し化粧キャップ取り付け

給電部の保持
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Φ40パイプ3箇所切り欠き、給電部を封じ込めΦ20/40異径管に接着
L型SMAジョイントは壊れやすいので、T字型を流用し
同軸を下出し向きに変換しています。(現実には分配器)

給電部を除き嵌合と通しているだけなので、分解できるので図面ケースなどに入れれば、自転車や電車移動での移動運用も可能です。但し給電部は虫カゴに入れたようなものですので、取り出すことはできません!

今度はMalaHit-SDRにて

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MFJ-956 は・・・回路ロスがあるのです。!
パッシブアンテナは・・・スルー回路方が良い!?
そうなんですよ~強い信号はセレクター使えるのだが、弱い信号はセレクター使うと減衰して聴こえなくなってしまうのです!!(´・ω・`) 何のためのセレクターって意見もございますので、これを通して使おうかと思っていたのです。!

右上の小さなLNAです。(600MHz短波には充分な範囲です)
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左下でも良いのですが、筐体大きく邪魔
MFJ-956の筐体が小さいので、同軸配線考慮し小さな物がいい!

だけど・・・

DCジャック入荷待っていて、半田しての確認が春節休暇になったこともあったのですが・・・返品7日間が過ぎてしまったのです!!そうなんです動作しないのです!!安定化電源で通電しても電流計が”0”Aのまま・・・(´・ω・`)  蓋開けて見たが、半田不良の様子もなく原因不明なので、泣き寝入りの再購入です。
今度は、販売店チェック済で購入します。^^;

話が横道にそれてしまいましたが、DPA-100B通すとSNR61なのですが、MFJ-956通しセレクター使うとSNR42になります。Sメータは当てになりませんが、SNR値は当てになりますので、こちらの数値で信号判断しています。
今度はロッドアンテナ用バランのテストです。

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Miiwhipアンテナとの比較です。
短波11.91MHを聴いていの比較です。MiniwhipでSNR64、DIYバラン挿入のロッドアンテナでSNR59と、中々の値を出してくれます。フェージングと時間による信号強度差もありますので、上下の写真差値は当てになりませんが、同写真内の左右の差は同条件ですので、差分比較になります。DIYバランの無給電でたった40Cmのパッシブアンテナとしては、充分健闘しているんではないでしょうか!
多分ですよ~303WA-2アンテナもこんなようなものが、基部に入っているのではなかろうかな~などと想像してしまいます。
最後にこれもDIYかな~と思わせるアプリケーション

このSDR#というアプリケーションは、SDRドングルからSDR沼入りした関係で知っていたのですが、SDRplayに移行し使わなくなっていた、AirSPYHF+Discoveryを使うことになり再び使ってみたのですが、導入がチョット異次元的で手こずるアプリケーションです。オープンフリーウエアから発生したアプリケーションなのか、プラグインで多様性を持たせている。
ここが面倒くさい!アプリケーション入れれば全てのオプション(プラグイン)がインストールされ機種により、使えない機能があるのは分かるが、使いたいものを自分でプラグインさせるのは面倒だし、プラグインに何があるのかも明確ではない、ネット探り探り見つけたダウロード先に、目指すプラグインがない!またバージョンによって使えないものもある!!チョット前まであったプレグインがネットのどこにも無い!!!なんてお粗末な状態なのだ。
そこで日本語の問い合わせがあったので、メールしてみた。回答はAOR社のサポートからだった。
問:専用アプリケーションがなぜフリーウエアなのか?
回答:SDR#はAIRSPYの開発者のYoussef氏が開発したアプリで、AIRSPY製品の標準アプリとなっており、それをフリーウェアとしても提供しております。
思っていたのと異なり、立場が逆でした。
問:専用アプリケーションなのに頻繁にバージョンアップがあるのは?
回答:バージョンアップが頻繁なのは、機能追加の要望が多いため更新が多くなっているのと、バグ・フィックスも積極的に行っている為ですのでご了承ください。
春節休暇内で2回ダウロードしています。一時期のFiioDAPの更新頻度に似ているのだが、10年近くの経歴をもっているアプリケーションにしては、バージョンアップが頻繁過ぎるのでは・・・RTL離れからAirSPYHF+Discoveryユーザーが増えたからなのか?などと想像もできる。
機器の進化は進んでいるのだが、コントロールするアプリケーションがこんな状態ではな~AORさんも参入しているのだから、これからに期待しますよ~
ま~とにかく専用アプリケーションと汎用アプリケーションを分けて煩雑性から開放してもらいたいものだ。
さてさて我はまだ途上だが、どうにかここまで来た~

しかしアプリをチョットいじると、表示しなくなったり・・・
まだまだ使いこなせていません!(´・ω・`)

ランチャーにこの4バージョン登録していますが・・・
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この他に1793、本日1797が出ていた。
何が進化しているのか、インフォメーションもない!
当分放置プレーで、動画の1716版で遊ぶこととします。


追記:MFJ-956に裸AMPを装着してみた。
裸基板のAMPがあったので、アルミホイルシールド施しMFJ0956出力側に装着してみた。
※微電流ですが、アンテナセレクタ接点やフィルム可変コンデンサへの負担を下げるために、セレクタ出力側に装着しました。
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分岐端に装着

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AMP”あり”と”なし”をケーブル別にしています。
手動ネジ留め分配です。^^;
PDA-100B←ChinaYouLoop接続
MFJ-956←AirSPYYouLoop接続

電源はどちらも12VのためPDA-100B用電源流用
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ケース割り、電源ケーブル追加しました。
AMP消費は30mA程度なので、1000mA電源は余裕です。
発熱しますので台は、まな板にアルミホイル巻いて気休め火の用心

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黒バージョンで聴いてみました。
Ver1732がプラグインが縦段並びの愛終盤で、その後のバーッジョンは横に展開して行き、プラグイン項目のフル画面見えるようになるのは良いのですが、S-メータは下の余白まで見えるので、この縦段並びが気に入っています。ちなみに最近の1797バージョンにS-メータ装着すると、指針回転センターが左上に移動し、動くのだがメータとして成立しません!

何がバグ取りVerUPなんだか・・・(´・ω・`)

1月に行ったロッドアンテナ用(ハイインピーダンス)のバラン実験で、16:1が効果的だったので、再現と最小化の制作に昨日からスターしていたのですが、なにせトランスが3mmチョットと小さく半田コテでの作業に手こずった。
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ペースト半田とホットジェット加熱半田が適しているのだろうが、そんなものないので、とにかく太い指と老眼での制作です。

先ずはこいつの正体を測定してからのスタートです。
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二次:一次=0.05mH:0.2mH
これが1:16のトランスです。

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実装、確認しながらの作業です。

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基板カットし完成です。

このリューター2台目ですが、充電式のワイヤレスにしてみました。1台目は回転主軸部が曲がり使い物にならなくなり、2台目となったのですが、電源線が邪魔なのでUSB5Vの充電タイプに、ちなみに一昨日のYouLoopアンテナ制作にも活躍したのですが、マスト各部の切断で3回充電が必要でした。長時間労働には向いていませんが、シャンク部のコレットチャックの予備やサイズ違いが付属していたり、工具も豊富なので、色々活用できそうです。
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今回はこの二種のトランスを、各5個買っていたのです。
小さ方のトランスは、今回も1個断線させロストです。
黒のブロックタイプは横に端子があるので、半田が簡単でした。

ちなみにトランスには端子が一次/二次共に各3個✕2あります。黒い方測定してみるとセンター端子は空端子で、どこにも接線れていませんでしたが、一次/二次の区別表示がなくスペックシートもありませんので、測定で一次/二次を決めました。端子間隔も2.5mmピッチで基板にピッタリ
もう一方小さな方は見た目に一次/二次の区別はできます。二次側はセンター端子が空端子なのだが、一次側のセンター端子が結線端子となっているため、半田が流れるとトランス比が狂ってしまいますし、裏側なので半田後の様子が見えません!(´・ω・`) ピッチも1.5mmと中途半端なので、そのまま実装できません。
Pin!
そこで今回はこのトランスを浮かせて半田としました。基板に0.75mmの単線を編み込み0.75mm浮かせての半田です。単線の上にハンダメッキしその上にトランスを載せ、上から押しながら単線を加熱しトランス端子の半田を溶かし溶接しました。とまあ~言うのは簡単なのですが、0.75mm単線は太かったと感じるし、トランスは動かないで半田に溶けて沈み込むだけではなく、チョロチョロ横にも動くのでハンダし難い(´・ω・`) という事で、昨日と本日合計10時間ほどの奮闘でした。

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結果3個を、ど~うにか完成
最上部品は色々試行錯誤の戦いで、泊剥離でジャンパー繋や感度アップ実験で、あちこち半田したので、SMA端子が焼けているのが見ても分かると思います。結果的に一次/二次のグランドをフローさせず、導通させることで、感度アップに貢献してくれたのです。横展開で小さい方にもグッランドの取り方流用した次第ですが、小さい方もそれなりに健闘したわけで、不要半田痕跡も・・・^^;
実際には基板の横幅をヤスリ仕上げしたので、写真よりは若干スマートに仕上がっています。

反省点:ジャンパー線は0.5mmが妥当だったかな、0,25mmも買ったのだが細すぎる!半田コテ先が太すぎた!半田も細い半田の方が使いやすそうだ!腕の問題だが、とにかく美しい仕上がりとならなかった~。
反省点あるものの、これでMalaHit-SDRもポータブルラジオに一歩近づいた、
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んん・・・バラン半分の長さにしたいところだ!

2月10日より18日まで春節休暇なのですが、10日は日帰り出張で早朝車移動開始で戻りは夜半頃に・・・11日は年末というかネズミ年最後の日、コロナ騒動の中出張も多かったので、年末の区切りで産婦人科病院でPCR検査したのだが、受付の子が女性として登録し検査室で性が異なると検査できない事となり、登録上の性転換に戸惑い、結局30分ほど待たされ検査終了。入院の妊婦さん混じりの検査で10人チョットの人でしたので、混み合わず快適空間でした。
大晦日だし日本的にと、昼ごはんは日本料理店に行くが・・・なんか旨くない(´・ω・`) 夜は予約してあったレストランへ・・・ヽ(=´▽`=)ノ
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金粉取手の白酒ピッチャーと末広がりの魚
年末最後の締めくくりは、チョット綺羅びやかに!

丑年1日は
省外に出るのは阻まれるので、市内の山間部へプチ旅行
実は帰ることのできない、日本人の知人と年末年始過ごしました。
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赤米のご飯と淡水魚の頭鍋
魚の頭鍋のスープが抜群に美味しかった~ヽ(=´▽`=)ノ

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山に来たのですから、登ります。
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南北に細長い、常州市最南の天目湖です。

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この遊覧船でたどり着いた地点から登った山が
↑の写真の展望です。

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概ね子供が喜びそうな場所かな・・・
白い孔雀は人生初めての出会いでした。
この日は17000歩歩いて・・・痛みが後日現れる年頃
今日がピークのようで、足が凄い筋肉痛です。(´・ω・`)

さ~て新春二日目から、自分の時間です。
ヽ(=´▽`=)ノヽ(=´▽`=)ノ
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このAirspy社のYouLoop組み立て
丸くなるよう、十字マストを作り組み込み!真円形状です。
想定外はΦ25パイプの中にΦ20パイプが入らなかった事、今までの3本アンテナマストは肉厚2.5mmなのでしっくり嵌合していい感じだったのですが、今回の部品も同じ店から買ったのだが、内径が0.2mmほど小さくΦ19.8にはΦ20が入らなかった!!ところが良くしたもので今回買った三脚のアルミパイプとΦ20パイプの内径が丁度良い嵌合だったので、テーピング調整が必要なく、基部はΦ20マスト中央は異径ジョイントでΦ25にして強度確保、その上にΦ40のバランケースを載せ、ループと嵌合させたのでした。終わりよければ良しとしましょう。材料大幅に余ったが・・・^^;

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バラン部はパイプをくり抜き、その中に入れました。
同軸色に合わせ青にして見たのが、イマイチ・・・(´・ω・`)
天結合部組込みTパイプと同じく、白が良かったかな!

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SDRunoとSDRsharp同時起動してみました。
おまけにMalaHit-SDRも、それぞれアンテナが違います。
007Vicさんのまねして同一PCで、2ソフト立ち上げましたが
ドライバーが違うので、問題なく稼働します。
※SDRunoですがSDRplayRSP2proの反応がなくなり、逝ったかなと思っていましたが、ドライバーとアプリ最新版に入れ直してみたら・・・あらら!反応しました!\(^o^)/ 
SDRplayRSP2proとAirSPY HF+DISCOVBRYの比較ですが、AirSPY HF+DISCOVBRYの音声は非常にきれいに聴こえ、ノイズリダクションが有効に効いているようです。加えてYouLoopアンテナが非常に良い働きしているようです。SDRplayRSP2proは既に一世代古くなったかな~って感じ、メカ的なものならアプリVerUPでリカバリー不可ですからね。

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この際なので、このタブレットPCのCドライブを減量化!
SDR群の専用PC化と、メールやビジネス系はバッサリ
アンインストール!
と言ってもオフィスやPDFソフト、通信系は残しています。
上はスペクトラムアナライザーとSDR#を起動した状態です。
非力なPCではありますが、動作は問題なく動きます。
ビッグ画面が欲しくなります~^^;

China製と本家製のYouLoopをちょこっと比較してみます。
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スペアナで0~50MHz範囲の画像です。
中心が25MHZで左が0MHz、右が50MHzです。
中短波のフロアノイズが、下のアンテナの方が
フロアノイズ低いことが、分かります。

NanoVネットワークアナライザーあるのだが・・・
同形状のループアンテナが4本となった訳で、ここまで来ると比較がしてみたいものだ!入力の大きなアクティブアンテナも測定できるアンテナアナライザーが欲しくなる。そんな都合の良いものはあるのだろうか?

日中日が差すとベランダは暖かくなります。久々盆栽たちに水やりをしていたら・・・花が!咲き始めていました。茎が延びてきたので、秋に切った観葉植物からまたしても得体の知れない角が・・・ま~元気な証拠でしょう。^^;
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オレンジの花が咲いていました、

昨晩行った火鍋店
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まだ本調子ではないので、白酒は避けビールです。
3%の薄いビールを、一晩1本のみ!
飲めば止めどなく飲めるのでしょうが、飲みたい衝動が沸かない!
(´・ω・`) まだ完治していないような気がします。

昨日はアンテナプリセレクタのテストを行いました。

信号の弱い局はラジオのdB数値強度見ているだけでは、フェージングの関係でチューニングピーク位置が分からなかったのでした!ピーク位置では微妙に感度アップするだけなので、アナログSメータやSDR機の画面がないと、ヘッドホンなどすれば別ですが、DPA=100Bではピーク位置を発見することが困難だったのです。全開投稿の”ナンジャこりゃ”の原因だったです。

比較はDPA-100BにはYouLoop(ChinaClone)、MFJ-956にはMLA-30(AMP入りActiveAntenna)を接続しての検証です。

未知の局を探すのは、アンテナプリセレクタをスルーにして局を探し、ターゲット局に周波数範囲をセレクトしチューニングするのが使い方と思うのだが、ここで重要なのはスルー選局の場合、YpuLoopのようなパッシブアンテナで信号レベルが極めて低い局を探すのは、ヘッドホン装着とかSメータやSDR波形を見ての選局をしないと、通過して見過ごしてしまいます。
その点アクティブアンテナの場合、アンテナプリセレクタへの入力信号強度が強いのでスルーでも見つけやすさがあります。

そこでAMPの位置を変えての実験をしてみました。
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左はプリセレクタ前段にLNAを入れています。
右はプリセレクタ終段にLNAを入れています。

聴こえ方はどうでしょう?

差は感じれれませんでした。

という事でパッシブアンテナ用に、帯域幅がチョット狭い0.1~600NHz帯域のLNAを入手し、追加実験を行ってみます。
上手く動作してくれれば、MFJ-956に貼り付けて超小型なAMP付きプリセレクタとなり、ちょい持ち出しにも使えるって訳よ!

プリセレクタ操作系の比較
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これはセレクタの守備範囲です。
両機とも7~30MHz辺りの守備範囲が、非常に広くなっています。

下の写真は、チューニングノブの回転範囲です。
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DPA-100B 10~30Mhz範囲
20MHz範囲を300°回してチューニングします。
1°≒67KHz

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MFJ-956 7~30MHz範囲
23MHz範囲を170°回してチューニングします。
1°≒135KHz

どちらがチューニングしやすいかと言えば、開度データ的にDPA-100Bに軍配が上がります。更にMFJ-956はノブの外径が小さいので、移動円周距離的にも小さくクリティカルさが極まります。
ですが・・・実際にはノブに適度なトルク感があり、クリティカル感が心地よくピーク位置を決めやすいかな?!す~って決まるなんとも言えないチューニング心地感があります。^^;

という事で
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とりあえずは、こんなレイアウトで
MalaHitやラジオに入力させます。
IC-71Eは、MFJ-856から常設接続
RD-1780はYouLoopより常設接続(noAMP)
PL-880は短波接続致しません!
佐賀電子のANT直差しで、FM局onlyです。

本地では1月28日~3月8日までの期間限定、省外への移動制限となりました。省を移動した場合移動先で7日間隔離、戻ってから7日間隔離となりました。また長距離運転手は7日間有効の、PCR検査陰性証明がないと運転できない、本地の工業団地はコンテナトレーラー団地内侵入禁止などの規制強化となった。
本来月末出荷のコンテナ分が社内保留となり、通路は製品でいっぱいとなっています。また本日より出張の予定で高鉄チケット予約したものの、隔離規制の関係で出張取りやめのチケット戻し、予定が狂いっぱなしでの旧正月に向かうことになります。(-_-)

そんなこんなの社会状況ですが、my趣味の世界は動いています。

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BNC接続端子、ケーブルを外しました。
PL880+IC71E+SDR関連+ノイズキャンセラー
で使っていたものですが、50,75Ωの区別がつきません!
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M型+RG178とSMA型の端子に換装です。
SMAの小さと変換端子廃止のおかげで
スッキリした配線になります。

SMA小さくて不安!?
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って声も聞こえますが
SMA→M変換は確かに怖いですが。
M→SMA変換なら、逆に安定感ありそうな感じがします。
M型からRG178同軸半田線が扱いやすく、スリム感もあります。
受信用のショート配線なら、この手の同軸RG178で充分でしょう。

引きこもり正月用、細々その他物資
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バラン最初化部品群とフェライトバーアンテナ短接続端子部品

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本家AirSPYのYouLoopアンテナとスタンド脚+マスト部材
オリジナルとチャイナクローンYouLoopの比較は
旧正月休みに行います。

朗報!南京にアマチュア無線店がありました。
諸々解禁になったら、一度は行ってみたいお店です。
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そこから届いた物資、箱が凹んでいます。^^;
このお店はMFJの国内代理店でもあります。

届いたのはコレ!
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MFJ-956(150KHz~30MHzのアンテナプリセレクター)
今晩は設置と動作確認にしておいて、明日から使い込んでみます。

実はこちらが本命だったのだが・・・
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MFJ-1020C(300KHz~40MHzのAMP/ATT付プリセレクター)
MFJ-1020Cは在庫無しで、USAへ製造からのオーダーとのことで1~2ヶ月要するとのことでした。それでも頼んでは見たものの3月末までの待っていいる間、何もしないで悶々としているのも嫌なので、LNA付きループアンテナにはAMPなしのプリセレクターが使えるので、MFJ-956の在庫確認したら、現品在庫有るとのことでしたので、入手してみました。まずはDPA-100Bの切れ比較を行って見たいと思います。
MFJ-956の作りはMade in Chinaものとドッコイ以下の品質、板金カット面はギザギザでのこぎり状態のバリのまま、角部の塗装は剥がれているし、シルク印刷もインクがシャブシャブ状態での印刷で、文字が滲んでいます。だが・・・遠目のフォルムはPDA-100BのDIY感漂う手作り的外観とは異なり、この小さな筐体品を置くだけで、無骨なアメリカンなアーミー感がプンプン漂う一品で、シャックの雰囲気を盛り上げてくれます。
チューニングノブが小さく、ギザギザの触り心地がよくにないので、交換しようとしたのですが、2mmの六角レンチが入らないので1.5mmのレンチ入れたら、空回り・・・お~流石!インチ規格国製品だ!

1.5より0.088mm大きいのです。(-_-)
しょうがない、外すだけ用だが・・・一本買うか!

他にMFJ製のプリセレクターで、ノイズキャンセラー付きもありましたので、コレもいいな~と見ていたら、周波数帯域がHam用のため残念ながら中波(長波)には対応していないのです。私のラジオシャック用としてはDPA-100B、MFJ-956と1020C(まだ来ない)に、自作済ノイズキャンセラーの組み合わせになり、物質的にちょいと贅沢な気分になりますね~\(^o^)/
と言いつつもこの手の製品は十年くらい前の製品で新しい技術って訳ではありません。ロングセラーというのか、対抗馬が参入しないというのか、需要がないというのか、今更感すらあり、ただの思い込みだけの製品なのかも知れない!?
以前MIZUHO製のQRP用アンテナマッチングボックスをHF-ACARS用に持ってきていたことがありますが、HF-ACARS信号では有効性が感じられないのと、周波数変更の度にマッチング取り直しが面倒だったので、日本へ持ち帰っていて再度もってきたのが、DPA-100Bだったのです。
過去の記事見ると、303WA-2 とペアでそれなりに使っていたのですが、現行の部屋では303WA-2の設置が窓開けでないと行えない条件が有るため、ついつい303WA-2から遠のき、DPA-100Bも使わなくなっていた。改めて使ってみると前回の投稿通りで、なんかピンボケの感じがする。
プリセレクタ使用の感動を今一度と、旬なYouLoopアンテナとの組み合わせがどうなのか、実験が楽しみです。

昨晩久々にMalaHit-SDRで中波を探っていた、アンテナはチューニングタイプのフェライトバーにて、帯域内を無作為に探る場合はこのタイプのアンテナは不向きです。周波数可変させたらチューニングがズレるので、アンテナも再チューニング(移動方向に回す)しながらの周波数移動になる。

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帯域内を無作為に探る場合、下のアンテナが向いています。
周波数が決まったら、上のアンテナでピンポイント狙い!

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内蔵アンテナ持たないMalaHit-SDRは、こんな使い方になります。

このアンテナ接続も、BNCコネクタ多用いているので変更します。
Φ3.5コネクタとSMA複合端子はないので、Φ3.5→RCA→BNCに変更します。RCAとSMAの複合端子もないので、1接点のみBNC頼りになります。(´・ω・`)しょうがないね。
※RCA端子のインピーダンス75Ωであるのだが、Φ3.5が介在している事自体が既に不整合なので、両目をつむります。^^;

中波の受信局は・・・
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なるほど!500KW出力なので聴こえるのか~
9KHzおきに電波が並ぶ地なので、その他の日本局を探すのは至難の技だがアンテナプリセレクタ使えばどうなんだろう・・・アジア圏での中波は基本周波数がダブるので無理かな・・・^^;

国際電気通信連合(ITU)は、放送用として526.5 - 1606.5KHzを分配している。周波数は、第一地域(アフリカ、ヨーロッパ)、第3地域(アジア、オセアニア米国のハワイは除く))では531 - 1602kHzの9kHz間隔で9の倍数、第2地域 アメリカ大陸(南北アメリカとハワイ)では530 - 1600kHzの10kHz間隔である。

お次は我が家唯一の、アンテナプリセレクタを使っての受信です。

うむ・・・BNC接点はSMAに変更するものの・・・

この個体のみがこうなのか不明だが、現実的にこの切れ具合では隣接局を切る事ができないので、中波は無論の事短波においてもBPFとしての役割はなさない、短波の混み合った局を聴くには不向きである。またDPA-100B本体の内部はグルーガンで全てのデバイスが埋めてあるので、いじくろうにもチョット厄介なので・・・ネットで大進無線さんのページ見るとDPA-100Bはディスコンとなり、新たにDPA-100CXと何やらオートバイの型式みたいな後継機になっている。お値段も3割ほど増しているので、色々改良されているのか!?気になるところですが、なにせ日本への渡航が何時なるやら不確定の今日このごろ、ネットで情報探すもAMPのゲインが上がった程度の情報のみで・・・んん(´・ω・`)どうしたものか。
DPA-100B、DPA-100CXお使いの方おられましたら、切れに関する情報頂きたくコメント宜しくお願いいたします。

ところでプリセレクタ、アンテナチューナー、アンテナカプラこの三種の名称何が違うの?私もよく理解していない!という事でこんな記事がありましたので、ご参考までに!

アルミボディーのMalaHit-SDRですが、ベタ置きするとダイヤル操作できない!問題点の解決部品が届いたので、早速装着

解決部品ってほどではないですが・・・コレ
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黒いクッションゴムだと、色合いが合わないのよ~
という事で透明の脚ゴムで、小さなものを二種チョイス
高さ4mmで外径が8mmと高さ2mmで外径が5mmの二種類です。

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小さな方を貼ってみました。
実質ダイヤル部は1mmチョットの浮き上がりだが、使える!
ダイヤルが浮けば回せるのです。当分この脚ゴム仕様とします。

さてもう一つ来た部品が、コレ!
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16:1のコイル、凄く小さいです。
米粒よりチョット大きいくらいな、デバイスです、
コレ半田できるの??
自信ない!!!

要らなくなっていた基板を利用し、換装してみた。
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何となく交換されたのだが・・・
外したコイルは、取り外しに剥離分解となった。(´・ω・`)
新規のコイルは、何となく無事半田されたのだが・・・

コレをMalaHit-SDRとホイップアンテナの間に装着します。

何気に16:1のコイルに換装していますが
実は、前試験を済ませていたのです。
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この9:1で前実験済し、効果なしだった。
9:1=450Ω:50

さてさて、この比率より上か?下か”?
大進無線さんのページ見ると50:800Ωが最高のバラン
800Ω:50=16:1
この比率のコイルは入手できるので、16:1に決定したのです。

なにはともあれ、結果をご覧下さい。

今までの実験で、こんなに顕著な効果が出たのは初めて!
本当にパッシブホイップアンテナでの受信!??
わすか40cmのアンテナですよ~
中波は多少効果はあるが、やはりホイップアンテナでは無理がある。ポータブルラジオがフェライトアンテナ積んでいるように、中波は別アンテナにしなくてはいけませんね。

ポータブルラジオは当たり前に、こんな事やっているんだから
今更驚くことではない!

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室内でこんなエアコン電線アンテナでも、聴けます。(^o^)

実はこのコイル取り付けが逆で、変換プラグが必要なので
異常に長くなってしまった。

コイルを外して向きを変えるか!・・・
外すとコイルは、またしても分解してしまった。(´・ω・`)
スペア共に2個買っておいたのが、役立つ V(^o^)V
今度は装着半田で、固定のクリップが滑り・・・
脱落したひょうしに、コイルが断線(´・ω・`)最悪
線が細く見えないので、修復不能だ!

気を取り直して

最短軽量化含めて、再チャレンジとします。
早々に部品発注しました。

再現性が取れれば、ポータブルラジオ並へに一歩近づきます。

次の実験
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YouLoopアンテナにLNAは試験済だが・・・

こちらはまだだった。
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DPA-100BとYouloop接続です。
実はDPA-100Bの効果がイマイチだった記憶が邪魔して身近にあるのに、使用頻度が低かったのだが、本日接続してみると”オヤマ~”切れは甘いが使えます。今までイマイチの原因もわかりました。
BNCコネクタの問題です。
このコネクタのガタというか、接合部が部品精度により接触不良になるのです。指で押すと接触ノイズも出ます。コレが原因で駄目と決め込んでいたのか!
という事で、できる限りのBNCコネクタ全廃活動実施に向け、M型←変換→SMA型プラグとケーブルを手配した。
ついでに本物のYouloopがどんなものか!
輸入品で高いのだが・・・本物知らずにYouloop語れず!
ってことで、Airspy社のYouloopも手配

早起きしたわけじゃないが、よっしゃ!と起床しアンテナの整備、YouLoopアンテナ給電部に分配器取り付け、基板むき出しなので基板を曲げないようストレス掛けなく結線です。お次は作業部屋のループアンテナマストの補強、Φ20の上にΦ25被せての二重化

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真直になるように設置しケーブル固定です。

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太くなると、見た目にも安心感があります。

お次は昨晩中途半端な結線をまとめ上げ、紙SP箱に穴開けしPVC管ジョイントのパイプ入れての、フロントバスレフ化!飛行機の乗れない腹癒せに、航空社のシールをパタペタ貼っちゃいました。
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Fiio A3 PortableAMPは、背中に接着しました。


紙箱エンクロージャーの共振が、柔らかい音にしてくます。
FMなのだが、モノラルでもありAMチックな音にしてくれます。
バスレフの効果は・・・それなりに低音も増したかな?!^^;

それに比較し、こちらの音の方が音が良い^^;
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タブレット→Blutooth→小さな丸い7cmのSP
このSPの筐体はアルミ削り出しです。こんな小さな箱なのに低音も出すし、澄んだ爽やかな音も出すのです。デジタルですね~ だからといっても紙箱SPは決してもいい音ではないのだが、自作の自負感90%ありますが、ラジオと接続すると、聴き疲れしないAMチックが良いんですよ~ヽ(=´▽`=)ノ

今週の栄養補給
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ダチョウのレバーと焼きナス胡椒味

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高鉄飯、キャベツとナス炒め
ナスが好きなんです。

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キノコ炒めとトマトスープ+ワカメスープ

旬のみかんは毎日10個以上食べてビタミン補給しています。

停電の報道が流れているようですが、都市部は大丈夫です。江蘇省の工業区は今の所計画停電の通達はありませんが、浙江省は計画停電となっている地区もあります。十数年前みたいに工場に発電機設置企業も出てきいます。年間で一番忙しい時期なのに困ったものです。

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